たまたま目にしたwebサイト、ショッピングページ、

Facebook広告


残念です。



なぜ、残念に思うかと言うと、ちゃんと中身まで読んでいくと、


その商品だったり、サービスだったり、セミナーなんかが



なかなか悪くないモノだと想えるレベルのモノだから、余計に、「何で、こんなツマラナイwebや広告を作っちゃっているんだろうか……」と、【残念】になってしまうんです。



残念に想うサイトや広告の筆頭は、、、


【特徴がない】【抽象的】という特徴がほとんど9割の確率で確認できています。


別の表現をすると、【全く印象に残らない】【意識を動かす事なんて出来ていない】【関心を勃興させられっこない!】という、お粗末さです。



それは
例えば、どんなwebや広告でしょうか?


小綺麗なもの


です。



あなたのがそうなっちゃっているかどうかの検証方法は、至って簡単です。



・トップ画像は、他者のwebでも使えそうですか?


・キャッチコピーは、他者でも使えそうなものですか?


・あなたのその商品説明文、他の商品でも使えそうですか?


【他でも使えそう】だったら、ダメダメなんです!個性がない、ということで、ターゲットがあなたを選ぶ理由がありません。


小気味がいい外人の画像、おしゃれぽいコピー



それらは、中小ベンチャー企業にとっては、最悪な選択をしています。