私が何度も言っている一つに

【レビュー(クチコミ)】を戦略として集めましょう。なぜなら、最良の販促ツールになりうるから


がありますが、
最悪の足かせツールになるのが…




もし、あなたのネットショップや商品に対して、事実に基づかない誹謗中傷が、インターネット上の

例えば、
クチコミサイト
ヤフー知恵袋
2ちゃんねる
掲示板
Twitter
Facebook
ショッピングサイトのレビュー欄

などに書き込まれ、「大したことない。誰も信じない。」と判断して、放置した場合、どんな悪影響が生じるでしょうか?


まず、あなたに知ってもらいたい事に



【世の中には、あなたの想像を遥かに越える人がいる】という事です。



馬鹿馬鹿しい虚偽であっても信じてしまう人や企業はいます。



さらに、その事実ではない誹謗中傷に軽々しく乗じて、それほど悪気なく、面白おかしく噂を流布する者も現れます。


インターネットのオンラインがオフラインの世界と比べて恐ろしいのは、


蓄積性や検索性があり、

半永久的に



それらの書き込みは、サイトが存在する得る限り、残ってしまっています。あなたが死んだ後もです。


意図しない悪評は、

・増殖、拡散します

・売り上げ減少

・新規客の減少

・イメージの低下

・購買意欲の低下

・内定辞退などリクルート活動

・従業員の意欲の低下

・取引先の疑念

・人間関係のトラブル


最初は想像もしない多くのリスクがやって来ます。


誹謗中傷を発見するため、誰でも簡単にできる方法は【エゴサーチ】です。

自分に関係する名前を、自分たちで頻繁に検索しておきましょう。



もし、意図しない悪評の書き込みを発見した場合には、

まず、信用のおける第三者に見てもらい、感想を求めるのもいいです。自分だけで抱え込まないようにします。

そして、webに強い弁護士に相談してみて下さい。弁護士ではない専門業者もありますが、私は理由があって、弁護士をお勧めします。