ネットニュースはもちろん、新聞やテレビでも昨日、今日と取り上げられている、
葬儀関連会社がAmazonを利用して『お坊さん派遣を一律料金で受注する』サービスについて、仏教団体がAmazonに対して、取り扱いを中止して欲しいと申し出を行った事で、


私に取材の申込みを頂きましたが、お役に立たなかったようです。


どちらかに対して
猛烈に反対する意見が良かったかも知れませんが、


『取り扱うのも、反対するのも、双方自由だし、Amazonは巻き込まれたような立場なのでは。宗教活動にネットをどう取り入れていくかは、宗教団体側がリードしていった方が分かりやすい。時代に合った宗教観があると思う。』というのが私の意見です。



国立競技場の聖火台の話も、何だかマスメディアは揉めさせたいのか、とも感じました。



メディアで取り上げられるには、何でもトンガってないと、だめですよね。