2016年2月8日付けで、電通九州が発表した「女性1万人規模通信販売利用実態調査」の結果をエキサイトニュースや、月刊ネット販売で目にしました。



健康食品購入1位は、山口県。最下位は、栃木県。化粧品購入1位は、東京都。


健康上のお悩みは
「なかなか疲れがとれない」
「太り気味」
「肩こり」
「視力の低下」
「代謝が悪い」

が上位。



使用中の健康食品は、年代別に

30代 ビタミンC、乳酸菌

40代 ビタミンC、コラーゲン

50代 ビタミンC、コラーゲン

60代 ブルーベリー、乳酸菌

70代 乳酸菌、ブルーベリー



ミドリムシが、前年比1.6倍に急成長。



※発表された調査結果は、誰でも見られます。どう解釈して、これからのあなたのビジネスをどうするかを考えてみて下さい。ここが、他者と差を付けるチャンスですし、逆に差を付けられるピンチも生じますので。