【意思あれば道あり】は、

自力で学費を工面して、大学進学をした現・官房長官の菅さんの好きな言葉。



うまく進んでいない会社やお店に共通するのが、「あきらめ感」が漂っていたり、決断を先送りにしています。



人事の決定
価格の決定
資金投下の決定


などは、社長の専権事項。



従業員は、間違いなく「変化」を嫌います。理由は、何やかんや言っても面倒くさいから。



社長は、直感や観、を勇気を持って、大切にして、新しい意思を実践する事を決断して欲しいものです。


その際、相談する相手が必要なら、あなたと同じ【経営者】にするべきで、


従業員に相談するとか、奥さんに相談するのはちょっと違います。



なぜなら、経営者としての立場で考えて、ものを言ってくれないからです。



企業の存続には、利益が必要。



あなたや、あなたの家族、従業員、顧客を幸せにするベースは、あなたがきちんと儲ける事が【源】です。