東海地方でのネット販売コンサル指導の帰りに、

たびたび名古屋の
三省堂書店、
ジュンク堂書店に行っています。



いまだに
常備在庫されていて、ありがたいものです。

【片手間では絶対成功しないネット通販】888円



私は、
千田琢哉さんの著作に書かれていた事を実践して、

本屋さんで自分の著作が販売されていたら、「1冊」買うようにしています。



本屋さんで本を買う時に、気になるのが【店員の接客】です。


例えば、レジ横に置いてある広告を兼ねた「しおり」を、一緒に入れておいて欲しいって、申し出ると、【ただ同封するだけ】の確率は低くアリマセン。


たった今、買い求めた、それらの本を読むために欲しいって、言われてと受け止めて、【しおりは、本一冊ずつに挟んで】おく、心使いって、困難で、コストのかかるものでしょうか。


また、本の在庫を尋ねて、ない時、もっと必死に営業して欲しいものです。


最悪なのは
在庫あり、にも関わらず、本棚に並んでいないという信じられない状況に、何度もあう事です。


本屋さん、ますます潰れてしまいますよ。