あなたが販売する商品や役務には、必ずポジショニングがあります。
その中に、フロント商品という位置付けになるものがあります。
まず最初に売る、買ってもらう商品です。
あなたのネットショップのフロント商品は何ですか?
私の場合なら、「お試しネット通販のコンサルテーションや、片手間では絶対成功しないネット通販、の本」などです。
フロント商品を売る事で、あなたが目的としないとならないのは
・ターゲットに、あなたの商品やショップの良さの一部を体験してもらう。レビューをSNSに書いてもらう
・あなたは、利益が出る、この先のホントに買ってもらいたいバック商品を売るための営業先リストを獲得する
が必須ですが、もっとちゃっかりしている成功ショップには、
・接客のトレーニング
・商品改善の情報収集
などもあります。
フロント商品が売れる程に、赤字だけが拡がるというような商品設計とショップ運営では、あなたのネットショップは閉店になってしまいます。
フロント商品は、絶対にバックエンド商品を買ってもらうためにナイといけません。
バックエンド商品の一部分をフロント商品にするのが、成功法則です。
そして、やっちゃイケない愚策の筆頭が【無料お試し】プレゼントです。
無料は、ダメです。無料の人が、お客になる事はナイと決めつけてもよいくらいです。
もし、あなたがどうしても無料の商品提供や、無料お試しをやりたいなら、圧倒的な数量にしないと、全く無意味です。圧倒的数量とは、少なくとも1万個以上の単位です。
フロント商品は、ちゃっかりして下さい。
私は、かつて【無料ネットショップ診断】をやっていました。随分、ちゃっかりしていました。
無料ネットショップ診断をやっていた理由は、
1、多業種のショッピングサイトに目を通す機会作り
2、最新のweb情報にアプローチする機会作り
3、うまくいって稼いでいるネットショップの共通点を知るためのデータ取得
4、接客のトレーニング
で、そもそも無料ネットショップ診断の申し込み者が、月謝が何十万円もする顧問コンサルに移行する期待はありませんでした。
実際、無料ネットショップ診断から顧問契約に至ったのは、ほんの数件で、それは無料診断を6万件くらいやっての成果です。
戦略のない無料サービスは、赤字を作るだけで無意味です。
もし、どうしても無料サービスをやりたいなら、
その後のクロージング営業方法をきちんと用意しておきます。
絶対にタダの無料は駄目デス!
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