インターネット上で、モノやサービスを販売しているのは、
今や、いわゆるネットショップだけではありませんよね?
さまざまな企業や個人、役所までもが
ネットで何かを売ったり、受け付けたりしています。
アクセスしてもらうためには、導線が必要で、その代表格が検索対策です。
じゃあ、なぜ検索対策が必要か?
それは、AISASの行動パターンがあるからです。
A アテンション 注意
↓
I インタレスト 関心
↓
S サーチ 検索
今、人は何かにつけ「検索」しますよね。
その対応策として、検索されように、検索対策をしておく訳です。
検索の後、
↓
A アクション 購入行動
そして、最後に
↓
S シェア 共有
ブログやフェイスブック、Twitter、2ちゃんやそれぞれの販売サイトやポータルサイトに、感想や情報が書き込まれ、
それら、検索されて共有されます。
検索対策をしないで、アクセスは望めません。
もちろん、広告を多用できるショップは別ですが。
