京都の出版社が販売している「トップポイント」がまた届けられました。
もう何年、定期購読をしているかな。
トップポイントで、「時短」出来ます。
トップポイントで、「関心の領域を拡大」することが出来ます。
何でも全体像で、考えると、危機管理や効果の最大化に結び付けられますよね。
そのために、必要なのが広範な知識や情報、経験などです。
完璧は無理ですが、なるべく広範な教養や知識を取り込んで知恵を育むのに
「TOP POINT」はお勧めです。
「トップポイントって、何なの?」という人は、ぜひご自分で調べてみたり、見本誌を取り寄せるといいでしょう。
このトップポイントの「値段が高い」と思ったなら、ちょっと起業家や経営者としてセンスがないかも知れません。
トップポイントの価値は「この薄さ、ページ数の少なさ」にある訳ですから。
片手間では絶対成功しないネットマーケティング戦略