こんな事を開催した、著者はかつていたでしょうか。いてもいいし、これからも、どんどんやってほしいな。
初版のあと、出た2刷、当然、メインマーケットでの可能性は縮まっています。
私は、「ネット通販の魔術師」です。考えました。
何を考えたか。初版を買ってくれた人にも2刷り目も買ってもらう事、
初めての人には、初版と2刷目の両方を何とかゲットしてもらいたいという事を、
それで企画立案した内容が
ウォーリーを探せ、的な、「相違点を見つけろ企画」です。
プレゼントで一番喜ばれる、集客できるのは「お金」です。
10万円で新聞広告をしても、AHOみたいなスペースですし、効果も薄い。
だから、「もう、この本の事を知っているターゲットに向けて、888円を投資して、10万円をゲットする」という企画で、もう一冊売り込んでいます。
通販では、同じものを何回も、同じお客さんに買ってもらう事は、珍しくありません。
「ベネフィット」があれば、買ってくれます。
本てなかなか売れないから、「頑張らない」と。従来頭じゃ、進化しませんから。

