「常識」「前例」を踏襲ばかりしていては、結果に、変化なんて起こりえません。
今までと違う「成果」を欲しければ、やり方である「経過や手段」から変えなくては!
今から書くことは、ほとんどパクりです。
どこのパクりかは、後ほど。
今思うと、あれって斬新だったんだな、という思い出体験があります。
それは、35年ほど前、私が小学生だった頃。
奈良、記憶が確かなら聖徳太子さんで有名な飛鳥寺に一人で行った夏、
そこでは、「コップ一杯のキンキンに冷えたお茶を、50円」で売っていました。
当時、ペットボトルなんてなかったし、お水を買う、という習慣もなかった時代。
お茶を飲むのに「お金が要る」なんて、非常識な時代でした。
でも、売っていたのだから、きっと何杯かは売れたのでしょう。
喉が乾きすぎていたら、「買ってでも、手に入れる」のが欲求ですから。
蛇足ですが、売り主からしてみたら「残っても、自分たちで飲めばいいだけ」なので、
とっても素晴らしい商品企画だったと、今になるとそう思います。
また、市販の飲料水が甘くなくなったのは、いつくらいだったかな?
外で飲物を買う、飲むとき「甘いジュース」が昔は一般的でした。
まさか、お金を払うのに「ほとんど味がないように感じる、お水やお茶を選ぶ」なんて事、考えられない時代でした。
「このケーキ、甘くなくて食べやすい」
そんなの、昔からすればケーキじゃなさそうですね。
甘くない飲料水、甘くないコーヒー、甘くないケーキ
インド人さんにしてみれば、「星の王子さま」なんて、非常識なカレーかも知れません。
常識を超えてみる事も検討してみてください。
※ちなみに、私の本は、「非常識」です。常識の真逆をいっています。
こんなことをやっていないようでは、あなたは絶対に成功しない、と宣言しているのですから。
普通のことをやっていて、格別な成果なんて出ませんよ!
パクり元サイト
http://ameblo.jp/ginpoint/entry-11234861857.html
