人生に影響を与えた「本、3冊」をご紹介します。



1、「トーチェ氏の心の法則」


2、「真っ向勝負のスローボール」


3、「誰でもできる、セミナー講師になって稼ぐ法」





1、「トーチェ氏の心の法則」



「意識」を「意識する」事を学びました。



何気なく生きているのと、意識的に生きる事の「差」で、めぐり合う成果に違いがある、という事を。




高校生の頃に、河合塾の英語の先生(名前は忘れました・・・)に勧められて、購入。当時は、日本今教文社という出版社から発売されていました。





2、「真っ向勝負のスローボール」



自分に、今ある能力を最大に活かす工夫と努力で、勝負する潔さを学びました。


「ナイものネダリ」は、疲れるし、時間の無駄。



2003年頃



イマイチな毎日の暮らしから打破する大きなキッカケをもらいました。



[誰にでもできる、セミナー講師になって稼ぐ法」



2007年、会社設立当時に購入。


「成功しようとしている者は、迷いも躊躇もない」というセンテンスが迷いだらけの自身に突き刺さり、大きなエネルギー源に。