消費者に誤解を与える表示を楽天側が主導していたことになり、楽天は「事実なら看過できない重大な内規違反であり、厳正な処罰を行いたい」としている。
こうした二重価格表示は、景品表示法違反の有利誤認に当たる可能性がある。消費者庁は「事実関係を確認したい」としている。
楽天によると、日本一セール後は社員教育を徹底するなどし表示の適正化を図ってきたという。
(抜粋)MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140320/crm14032009560004-n1.htm
そもそも、そういう社員指導とか、雰囲気とかなかったのかな。
今度は、どんな会見か? 三木谷さんの。