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イキイキ様です。
まんが日本昔話で『一目千両』という話があります。
チラッと一目見るだけで、1000両必要な「美人」の話です。
あなたは、「どれほど素敵な美人なんだろうか?」と思いませんでしたか。そう、これがインビジブルマーケティングです。
※「一目千両」の動画を探してしまうあなたは、このマーケティング戦略において「素晴らしく良いお客さん」のはずです。
見えない商品とは、一般的にはサービスを指して、
コンサルティングや音楽、セミナー、手続き業務、弁護などの事を言いますが、
実は、見える商品にも含まれています。
食べ物の「味」、洋服を着用した上での「イメージ」、ヘアスタイルを整えた後の「印象」なども、目に見えません。
・1000円のアイスクリーム
・一万円のラーメン
・100万円のコンサルティング
※これらの商品に「どれほど、スゴイものか」と期待感を抱く人、
反面、疑いを持つ人もいます。
「製品は購買前に評価できる物理的特徴をもっている。だがサービスは購買前には存在すらしないインビジブルなものである」という前提のもと、この見えない商品をどうやって売り込んでいくかを解いているのが、ハリーベックウィスのインビジブルマーケティングです。
「高い価格は人の体験に確信を与える。
たとえ劣った品質であれ、良いものにします。」
ただ、注意を願いたいのは、高い価格設定だけではダメだという事です。
中身の魅力が薄ぺらで、ただ値段が高いだけではリピーターも創出できませんし、ある時には「詐欺師呼ばわり」されるような批判を浴びる事もあるかも知れません。
●小さな会社は、狭い市場で高い価値を提供して、高い代金を頂いて、社会的存在感を示す必要があるのです。
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