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違和感を抱く言葉が「ウェブまわり」です。
この言葉の文例としては会話文として、
私 「ネット通販コンサルタントをやっています」
とある人々 「 "WEBまわり"、ですか」
私 「・・・ ・・・」
とある人々 「・・・」
私 「商品開発から、集客、接客と全行程をやっていますが」
とある人々 「???????????」こんな会話です。
ほとんど成り立っていないのですが。こんな感じです。
こういう会話をする相手とは、この後の展開は、ほとんどありません。
はっきり言って、気に食わない単語のトップクラスなのが、「ウエブ周り」です。彼らの印象では、PPC広告、ランディングページ、少々の流行りものの商品、アフィリエイト、これらでネット通販ビジネスは成り立ってしまうらしい。。。
ネット通販での本当の勝ち方は、そんな表面的な対応ではありません。
また、軽薄すぎます。
何度も話していますが、
売上げは
・商品力
・集客力
・接客力
の3つの要素で出来ています。
売上げ=商品×(集客活動+接客活動)
これが、私が創った「必ず儲かる鉄板公式」です。
安直(あんちょく)な上辺だけの対応では、決して勝てませんし、ヒット商品も生まれません。
ウェブまわりという人々は、もう一つの、心のない単語の使い手でもあります。
それは、 「さばく」 です。
使用例としては、
・ 「メール、さばいちゃうわ」
・ 「お客、さばいちゃって」
という感じです。これもいかにも表面的で、心がなさそうですね。
せっかく、苦労して集客できたお客様を、さばく接客活動をしていては、まあ稼げないでしょう。
●絶対稼げない(鉄板公式)を作ると、こうなるかも知れません。
ウェブまわりと言う人々×(安直な考え+表面的な作業+さばく接客)
ネット通販というのは、
webという場所で販売する商品を通じて、お客様のライフスタイルの変化を提案する仕事です。意外かもしれませんが、お客様の心と暮らしを変える仕事なんです。深い仕事です。
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