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あなたが、大企業の経営陣でないならば、
大企業で当たり前に行われているやり方を選んではいけません。
なぜなら、同じ事をやろうとしても「資金力」と「労働力」が不足していて、そして社会からの「安心感」も圧倒的に劣っていて、事業の継続性と他者から対価を伴った承認を得られにくいからです。
そうです。
私たちは「弱者」なんです。
中小企業庁のwebでは中小企業法に基づいて
中小企業の定義を紹介しています。
- 中小企業者の定義
業種:従業員規模・資本金規模
製造業・その他の業種:300人以下又は3億円以下
卸売業:100人以下又は1億円以下
小売業:50人以下又は5,000万円以下
サービス業:100人以下又は5,000万円以下 - 小規模企業者の定義
業種:従業員規模
製造業・その他の業種:20人以下
商業(※)・サービス業:5人以下
※商業とは、卸売業、小売業(飲食店含む)を指します
国内法人の9割が中小・零細企業です。
大学の教科書で一般的に学ぶ経営学や長く読み続けられているマネージメントの本の多くは、大企業での "当たり前" が書かれています。
兵隊の数も、武器の数や機能、補給食料の量や継続性も違うモノが、大艦隊の戦法をマネすることは出来ませんから、「弱者」は弱者なりに、頭と小回り力を駆使して、自分のハッピーを獲得すればいいんです。
・専門分野1位
・地域1位
になる事を目標にします。
●大企業と同じ商品やサービスを、大企業と同じターゲットに対して、大企業と同じような価格で販売するというのでは、全く太刀打ち出来ません。
あなたは、何かを変える工夫を、全精力を尽くして、行います。
そこで、ある種の「ブランド」になる必要があるのです。
ブランディングされている状態の定義を、私はこう定めています。
●ブランディングとは
「他と区別されて、ターゲットから認識されている」事を言います。
ブランディングの絶対必要条件は
「競合他者はやっていなくて、かつ、確かなニーズがある」商品やサービスをブランディングされている商品やサービスと言えるのです。
『あなたは、他者との違いをどう設けていますか?』
『あなたの商品は、確かなニーズがあるデータなどはありますか?』
私はブランディングされている状態を作っています。
(差別化ポイント)
ネット通販コンサルティングの内容を、「商品・集客・接客」の3つの視点から総合的に行い、また資金面や事業計画、制作、製造などの分野も全て一貫して、サポートしている。さらに、クライアント宛の全メールの確認作業も朝4時から行っている。またさらに、返金保証制度も付けている。
(ニーズ)
例えば、楽天市場に参入しているショップの6割が、月商30万円以下で、その店舗数は2万店あり、ネットショップの稼ぎ方を知らないで困っている現状がある。
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「差別化されていて、ニーズがある商品やサービス」は、
【必ず売れる商品】
と言えるのです。
大企業のように業界1位、シェア何十%を目指したいなら、
まずは大企業並みの資金を調達する事から始めよう。
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