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あなたがネットショップをオープンしようとする時、ショップの持ち方としては、
・楽天市場ショップ
・ヤフーショッピング
・自社ショップ(独自ドメインショップ)
の3つの中から選ぶか、この3つとも実施するのがよいでしょう。
この他にも、アマゾンやビッターズ、おちゃのこネットなど大小、数々のショッピングモールがありますが、集客能力の面から"最初の選択肢"とか"お金と時間をかけるべき選択肢"には、これらは入ってきません。
あなたが、今、自社ショップ(独自ドメインショップ)で成功していないなら、
まず選ぶべきは楽天市場での出店ですが、
今日は「ヤフーショッピング」の活用法について講義をします。
ヤフーショッピングに出店している会社の経営者に、なぜヤフーショッピングを選んだか、をこれまで100社以上の方に聴いた事があります。
その回答の多くは
・ヤフーだから
・楽天よりも安いから
という理由がほとんどを占めます。
「ヤフーショッピングの方が売上げられるから」という理由を話される経営者の方はいません。
ショッピングモール別の流通額の規模が、次のグラフで解るように、楽天が断トツ。大雑把に言うと、楽天では毎日30億円売れていて、ヤフーショッピングはその半分以下、ビッダーズに至っては、楽天の1/10以下というのが実情でしょう。
では、ヤフーショッピングに出店をしている店舗さんは、
どのようにショップ運営をしていくべきか、です。
一般的に日本では何かを検索する場合、「Yahoo!」を利用している場合がほとんどです。もしかしたら、パソコンを起動させた時の最初の画面をYahoo!にしている場合も少なくないでしょう。
Yahoo!が検索サイトとして抜群の知名度、利用頻度であることから、過度な期待をもってしまい、Yahoo!が運営するサービスの一つであるヤフーショッピングを選ぶ場合も多いでしょう。
ヤフーショッピングでの「勝ち方」は、ズバリ、「ヤフーショッピング内での検索結果対策」です。
ヤフーショッピングの検索結果は
・おすすめ順
・売れている順
・高い順
・安い順
・レビュー件数多い順
に表示がされます。
この多くに、1ページ目、出来れば4位以内に表示されるような施策を進める事が、売上げを高める事が出来ます。
また、お客様は「不安」ですから、売れているお店で、売れているモノを買いたい傾向があります。
そういう視点から、初期には広告費を集中投下して、売り、ランキングに掲載されるようにする事も、「次の自然な売上げ」を呼ぶ戦術として正攻法と言えるでしょう。
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