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ショップ名やサイト名は、
アクセス者に「安心感とわかりやすさ」を与える重要な要素の一つです。
コンサルタントで言えば、「肩書き」や「キャッチコピー」にあたります。
何屋さんなのか、
誰がターゲットなのか、
どんなコンセプトなのか
などが伝わる店舗名、サイト名にします。
またSEO(検索結果)に大きな影響を与えます。
分かりやすく言うと、PCの画面のタイトルバー、画面の一番上の青い箇所に書いてある内容には、気を使いましょう、という事です。
しかも、左から右へ、検索してもらいたいワードの重要順に並べると良いでしょう。
私のこのブログなら、
タイトルバーは「【No.1ネット通販コンサル】タッチアップLLC合同会社は何の変哲もない普通の商品を大ヒットさせる魔術師・杉本幸雄」と設定しあります。
ここでは、多少の国語的なおかしさは、目をつむる事が大切です。
読んでわかってもらうというよりも、「見て」分かってもらうです。
また、看板画像(トップ画像)と多少相違していても、構いません。
私のいくつかあるホームページの一つなら、
タイトルバーは「健康美容業界のネットショップ成功法ならダイエット化粧品通販コンサルティング」 にしています。
ネットショップの店舗名でお勧めなのは「・・・・専門・・・・」というネーミングです。
また「・・・・なら・・・・」も同様に分かりやすくて安心できる店舗名です。
例えば、「40代乾燥肌専門化粧品スギモト」という感じです。
ターゲット、取扱いジャンル、固有名詞を使っています。
ここでもう一つ。格好悪くても、洗練されていなくてもO.Kという事です。
売ることが目的であれば。
例えば、他の店舗でも同じ商品を扱っている事はあるかと思います。
どのお店で買いますか。
安い店で、という方が多いでしょう。
ただ、安さだけで買ってもらったお客様はとは、リレーション(関係性、絆)は作られにくく、リピーターやヘビィーユーザーとなってもらいにくいです。
一方、安さを最重要としない優良顧客は、お店の安心感とわかりやすさから、購入を決めます。
どうしでてしょうか。
・一番、専門性が高いショップ
・情報が多く、相談に乗ってくれそうなショップ
そんなお店は安心して、長いお付き合いができるからです。
店舗名で、そういうニオイをかもし出しましょう。
サイト名や、コンサルタントの肩書も同じですね。「ネット通販の魔術師」とか・・・・・・
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