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ネット通販における
webサイト自体や商品ページは、文句も言わずに24時間365日働いてくれる唯一の販売員。
いわば「金の成る木」。
そのページ内で、最重要なパーツは「画像」。
画像の種類は、大きく分けて3種類
・ヘッダー画像(看板画像)
・イメージ画像(エフェクト画像)
・スペック画像(製品画像)
ヘッダー画像(看板画像)
→ 何屋さんか?コンセプトは?支払い方法は?送料は?等を伝える画像。
この画像でアクセス者が1秒以上、そのショップ内に滞留してくれるかが決まる。
イメージ画像(エフェクト画像)
→その商品を利用すると、どんなハッピーが訪れるかを伝えたり、
商品がどのような思いの基に製造されているか等が分かる画像。
このイメージ画像は、プロのカメラマンに撮影してもらうか、
最低でもプロのデザイナーに加工してもらう必要がある。
スペック画像(製品画像)
→製品の仕様である色、大きさ、デザインなどを客観的に伝える為の画像。
照明や配置が難解。
◎アクセス者が、実際に商品を手に取って確認することが出来ない
ネット通販では、画像は大変重要です。
社内のスタッフで済ませず、プロのカメラマンやデザイナーを登用する事をお勧めします。
※名刺や会社概要の写真も、プロカメラマンで! 特に経営者は。
携帯画像は×
売れない・ヒットしないショップは、画像にお金とエネルギーを使っていません。
カメラマンやデザイナーも
得意分野があって、経験が少ない分野もあります。
化粧品が得意
アパレルが得意
人物が得意
生物が得意
宝石が得意
色んな人がいます。
画像は、一回撮ってしまえば
通常、一年間は使えます。
撮影代が、たとえ何十万円だとしても、一日当たりに換算するとか
商品一品当たりに換算して、商品コストに吸収される等、
絶対にお金を使った方が良い作業です。
デジカメで、ある程度、撮れてしまう。
そんな「落とし穴」に落ちないように気を付けて下さい!
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