昨日は我が家で0歳児的お茶会るんるん

座布団に転がるうちの娘、つかまり立ちで食べ物を物色するAちゃん、3ヶ月ねんねちゃんのSちゃんを囲んでおしゃべりしました。

3歳児の上の子が幼稚園から帰ってくるまでの、

ひと時のまったりした時間ぴかぴか(新しい)



「マタニティヨガをやっておけばよかった~」

という話が出たので、

「マタニティヨガをやると、何がいいのか?」

ということをつれづれにお話しました。



基本的には、

ぴかぴか(新しい)お産のその本番の時に、いいことがあるぴかぴか(新しい)

と私は思っています。




陣痛が着てから、初めて、イロイロ言われても出来ないんですよね。

Sちゃんママは助産師に「痛い痛いってうるさい!」って言われたとかあせあせ(飛び散る汗)

私も一人目の時は「悲劇のヒロインになってないでしっかりしなさい!」
みたいなことを言われました。



かわいい呼吸

 吸って、吐いて、がどれだけ難しいか実感しますよね
 練習したことがあると、だいぶ違います

かわいい陣痛逃しによいとされるさまざまな体勢(わりと非日常的)

 四つんばいになりましょうとか、次は仰向けに、次は横向きに
 姿勢を変えるだけでも大変なことなのにそれが初めてとる姿勢だとしたら?

かわいいお産をいいものにしようという意気込み

 最近では「バースプラン」をあらかじめ考えさせる産婦人科も増えてきているようですが、どういうお産にしたいのかあらかじめ考えるという機会、もっておくといいです
 

かわいい痛さに対する気持ちや姿勢、覚悟

 痛いのは当たり前~ 無痛分娩でも、痛いこともある
 どういう心持ちでのぞむか

かわいい体力づくり

 痛みって言うのはとにかく体力消耗しますので、基礎体力がしっかりしているとよいです



あとは、

かわいいお友達づくりや、妊娠中という時間を誰かと共有すること

かわいい赤ちゃんが出てきてからではなかなか取れない、自分と向き合う時間を今のうちに持っておくこと

かわいい出産後に必要となる情報収集(子育て、仲間作り、ママの体型戻し、etc)



まだ他にもあるかも知れません電球

ヨガだけでそんなにできるかって?

できますよ~

1回ではちょっと難しいとおもいますけどねウッシッシ

準備しておきたいと思うことが1つでもあれば、オススメしますクローバー