士農工商 という言葉があります。
大昔の中国の言葉のようです。
商いが一番下。とされています。
金儲けがよくない。という意味もあるのでしょう。
でもわたし、士農工商という言葉嫌いじゃありません。
いいじゃないですか、下から世の中支えれば。
江戸時代でも、大阪東京を歩いて商売してくれる商人がいたから
潤いもあったわけです。生活もあったわけです。世の中回ったわけです。
こうして不況が、いや大恐慌がくれば商人が頑張らねば世の中回りません。
わたしは商人です。下からも横からでも、がんばります。
世の中に、社会に貢献できればいいんです。
先日、国家に貢献しよう! チックな日記を書きました。
会社を大きくするのは、手段です。
会社をたっくさん大きくして、少しでも大きくして
たっくさん国家に貢献したい、少しでも国家に貢献したい。
もちろん、社員を少しでも満たすようにがんばりながら。
ま、楽な道じゃないですが、がんばりましょ!
ついてるつてるな商人!のんちゃん でした。