さっき職場の人から

 

「自分、コロナの後遺症なのか週末も疲れが酷くて…」

 

と言われて、そのことで色々話したんだけど、

 

気がついてみると、周りに体調不良の方は沢山いて、

 

それも自分の内面を見直してみることで何か変わるはずなんだよね。

 

だから、まず今話ししたことで感じたモヤモヤしたものをまずは手放してみた。

 

この周波数を手放す。

 

でも何を手放してるか、よくわかってない。

 

まずはこれでいいのだ~

家族はスピリチュアルのことに全く興味ない。


いや、それどころか、お母さんが怪しい宗教的なものにハマってる、とか思ってるから、どちらかと言えば嫌いなんだと思う。


いやいやいやいや、分かってるよ。

私の子供たちは、今は嫌い。

だから大丈夫。

そのうち分かるよ。

だって無関心ではないもの。


それに、息子は理学部専攻だから、将来的には量子力学をめちゃくちゃ勉強するでしょ?

娘はHSPで感受性がめちゃ強でしょ?

どっちもそのうち繋がるよ。

そうなるようになってる。

子供たちが繋がる前に、お母さんは第3の目を開くよ。今年中にできる気がしてるよ。ムフフ。

チャネリングとかは、霊感が一切ないので、縁はないなー照れって思ってたんだけど、今まで散々やってたってことに気づいたの笑乙女のトキメキ


私がスピリチュアルなことに目覚めたのは、結婚する前だから、もう20年以上前のことになるなースター

いや、正確には、心乙女のトキメキや、魂乙女のトキメキ ってことを意識し始めたのは高校生の時、「アルジャーノンに花束を」花束って本を友達に勧められ、授業中チューに夢中になって読んだことから始まってる。


アルジャーノンを読んだ後、作者のダニエル・キイスさんが書いた本を次々読んでいった。「24人のビリー・ミリガン」って本だったと思うけど、多重人格のことを書いた本で、その後、犯罪者に関する本や、前世療法の本を次々読んでいった。心や魂ってことを、もっともっと知りたかった。


中でも衝撃的だったのは、足立育朗さんの「波動の法則」!!キラキラ私のスピリチュアルに関する土台はこの本で作られた。


そして、「神との対話」を読んでから、日々の生活の中で、(今、愛そのものならどうするか)を考えるようになった。スピリチュアルな事って、本を読んでる時や、誰かが話してることを聞いてる時は、そうだよねーって腑に落ちるんだけど、それを実生活の中で実践するのがすごく難しかったんだよなー。生活してると現実の中にどっぷりハマって気がつくとスピリチュアルから遠ざかってる。20代の頃は、ほんとに少しづつだけど、そうやって実生活の中でスピリチュアルを意識する事をやってた。


今は、そういう本から必要なことを選んでたのも、チャネリングってことなんだと分かる。ほんとに最近になってやっと分かった。なんだー、チャネリングやってたんだー、ずーっと。ってね。


こんな20代を越え、子育て時代の30代は、「ずぼら」を目指す!と宣言してたんだけど、長くなったから、そのことはまた今度書こう。


それにしても、絵文字使うの慣れてなさすぎて、途中から全然使ってないやん🤣もうこのままでいいことにするー。