高知へ 行きました

 

1日目

 

5時 発 晴れ

 

 

最初に

 

高知県立 牧野植物園 コスモス

高知が生んだ「日本の植物分類学の父」牧野富太郎博士の

業績を顕彰するため 1958(昭和33)年4月に高知市の五台山に開園

起伏を活かした約8haの園地には 博士ゆかりの野生植物や

園芸植物など3,000種類以上が四季を彩り

自然の中で植物に出会う喜びを感じることができます

温室 キラキラ

大木の洞窟を イメージした高さ9mの塔

 

 

 

 

 

サボテン 天使

 

 

 

 

 

 

根が地上で 直立 やしの木

 

 

 

 

 

 

ウツボカズラ ハチ

 

 

 

日本では お目にかからない植物が

たくさんありました とかげ

 

 

牧野富太郎像 男の子

手に持っているのは カラカサタケというキノコ 

 

バラ ピンク薔薇

 

 

 

 

 

 

展示館には

 

牧野先生が 執筆中 メモ

 

 

 

 

 

 

先生の描写力に 驚嘆 !!

 

 

展示室の外には

 

ムジナモ みずがめ座 

プランクトンなどを捕食する水生植物で 

NHKの連続テレビ小説「らんまん」のモデルとしても

知られる植物学者 牧野富太郎が1890年に

発見しました

 

 

次に 四万十川へ 

 

 

佐田沈下橋 波

川が 増水すると水面下に沈む

その際 水の抵抗を小さくするため

欄干のない頑丈な造りになっている

 

 

生活道路で 車が2台

私を避けながら ギリギリで

通って 行きました 叫び

怖かった ガックリ

 

 

今日の お泊りは 満月

 

サンリバー四万十 ビル

 

和洋室の お部屋 ロケット

 

夕食は 敷地内の うまいもん家で

 

カツオのタタキ定食 魚しっぽ魚からだ魚あたま

おいしかった ビックリマーク

 

 

2日目

 

朝食は 

 

バイキング 音譜

カツオのタタキも ゲット

 

 

 

このあと

 

足摺岬 台風

黒潮海流が 日本で最初に接岸

 

ジョン万次郎像 馬

約180年前 漂流がきっかけでアメリカに渡り 

英語や航海術・測量術などを学んだ後

鎖国時代の日本に帰国
そして 日本の夜明けや国際交流に多大な功績を遺しました
後に 中濱万次郎と名乗った彼は1827年 

現在の土佐清水市中浜に 漁師の子として生まれました

 

 

 

足摺岬展望台からの眺め 目 

彼方にのぞむ水平線がアーチ状に見え

地球が丸いことが実感できます

 

 

 

足摺岬灯台 ドンッ

高さ18m 光度46万カンデラ 光達距離38km

わが国でも最大級の灯台の一つで 大正3年に点灯されて以来

ずっと 沖を行きかう船の安全を見守り続けています

 

 

自然遊歩道を 通って行くと あし

 

 

亀呼場 カメ

大師がここから亀を呼び 亀の背中に乗って

前の不動岩に渡り 祈祷をされたといわれています

 

 

 

 

亀石 ブタ

この亀石は自然石で 弘法大師が亀の背中に乗って

燈台の前の海中にある不動岩に渡った亀呼場の方向に

向かっています

 

 

さらに 進んで

 

足摺岬-土佐清水市

急な石段を 降り(パンフレットより)

 

 

海岸へ

 

そこには

 

白山洞門

高さ16m 幅17mの大きさがあり 花崗岩洞門では

日本一の規模と言われています

 

 

 

本日の お泊りは

 

 

休暇村 讃岐五色台 ビル

 

 

和洋室の お部屋 お父さん お母さん

 

夕食は

 

瀬戸内海を 眺めながら ニコ

 

バイキング ウシシ

 

そして お風呂に入って

 

大浴場 | 休暇村讃岐五色台【公式】

(パンフレットより)

 

爆睡 ぐぅぐぅ

 

 

 

3日目

 

 

朝食は

 

バイキング イヒ

 

 

10時 発 車

3時30分 帰宅 ぶーぶー

 

 

今回の旅

念願の

牧野植物園

佐田沈下橋

足摺岬に行くことができて

大満足 合格 合格 合格