Gan・riyonオフィシャルブログ『マイ コンプレックス』by Ameba -81ページ目

ゆめりあリベンジしてくるっ!

明日は、いやいや今日だガーン


新庄市の駅にあるホール、ゆめりあでライブです(゚▽゚)/


歌い人有希と、


前回は、体力絶倫の若手の有希に圧倒されつつ、ちょっとパワーがダウンしていたんだけどね、今回は仕込みバッチリ(ホントよ)で、カバーとオリジナルちゃんぽんで、キメて参ります。


21日は、村上市で落合みつをさんと対バンしますんで、ここらでテンション上げてイカンとねグッド!


という訳で、雨降り必至ですが、アメニモマケズ、頑張ってきますにひひパー


新庄最上方面の皆さん、いや、それ以外にお住まいの皆さんも、明日はどうぞよろしくお願いしますm(__)m


午後2時から、無料です音符

死に際

人間、いつ死ぬかなんて誰にも分からない


どんなカリスマ占い師にも、霊能者にも


ズバリ言う輩が居たら、そいつは詐欺師だ


だからして、限りある生を全うするには、今という時間と、自分の生まれてきた意味を理解し、いや、分からなくてもいい、

悔いなく自分の生きたいように生きればいい


やりたい事をやり、夢とか目標があるなら、それに向かって突き進む


誰にも何を言われても気にしない



世間体は羊たちの作った幻想だ



喜怒哀楽


喜び怒り、悲しんで楽しむ



それが人間だ




人目はばからずに、ありのままに自分を顕していこう


人生は一度しかないのだから




最後に笑える人生




それさえあればいい

ヴォーカルとキーの話

キーボード奏者の森俊之さんがツイッターで、ヴォーカルがダメだと、サウンドが良くても台なしとつぶやいていた。

全くその通りだ。


曲やサウンドに合った歌が唄える事。


それにはまず、ヴォーカリストの、曲に対するキーの問題がクリア出来てないとまずい。


自分のキーのレンジをヴォーカリストとして把握していれば、オリジナルはもとより、カバーやコピーをやる上でもやりやすい。


ボクが曲を作ったり、オケを作る際にも、ヴォーカリストのキーを把握するようにしている、当たり前だけどニコニコ

よくコピーバンドで、キーが合わないのに一所懸命頑張って、声がひっくり返る方がいらっしゃるけど、可哀相で仕方ないガーン


「好き」な音楽と「やる」音楽は違うのにガーン

キーを下げればコピーじゃなくなるし。




バンドでもソロでも、いい音楽を作るには、キーの問題以外にも、ほんの些細な事にも気が回らないとダメで、ただヤミクモにやればいい訳ではない。


そこをないがしろにしては本末転倒DASH!


いずれにしても、やはりキーの把握は必要条件ですね音符