バネ
人生にはバネが必要だ。
そのバネとは、悔しさとか怒りという、フツフツとした負のパワー
凹まされたら見返すくらいのしたたかさが無いと、今の厳しい日本の社会を渡り切る事は出来ないと思った。
今日は何かと凹んでいて、自分が哀れに思い、でもそれは自分の甲斐性の無さが招いた結果。
誰のせいでもない。
そんなんでいいのかよ~!



良くない!
なら跳ね返すしかない。やるしかない

頭を抑えられて足元すくわれないためにも、自分を強くして、地固めして行こう!
未来は僕らの手の中!
なのだ
そのバネとは、悔しさとか怒りという、フツフツとした負のパワー

凹まされたら見返すくらいのしたたかさが無いと、今の厳しい日本の社会を渡り切る事は出来ないと思った。
今日は何かと凹んでいて、自分が哀れに思い、でもそれは自分の甲斐性の無さが招いた結果。
誰のせいでもない。
そんなんでいいのかよ~!




良くない!
なら跳ね返すしかない。やるしかない


頭を抑えられて足元すくわれないためにも、自分を強くして、地固めして行こう!
未来は僕らの手の中!
なのだ

アピールって、いいもんなのか~?
mixiの独擅場だったSNSだけど。
数年前に登場したフェイスブック、こんなに普及すると思わなかったな~、
今ホント
みんながみんなアピールしていて、
って、オレもなんだけど、さっきふと、よ~く考えたら、何でもかんでもアピールしてしまい、個人情報を開示してしまうと、妬みヤッカミを生み出しやしてないかな~~とか、
何でも他人に知らせてしまうと、プライベートを侵害されないだろか?という風に感じた

人って、イロイロ居る訳だし、中には落ち込んだり悲しんだりしてる時に、すんげー楽しそうな写真付きのつぶやきをアップした場合、
反感買う場合もあるだろうし、これは実際あったんだけど、大事な約束をキャンセルされて、実は約束のリアルタイムに飲み会に参加してたというつぶやきがあった…という経験あるし
だから、SNSで記事やつぶやきをアップする際には、ちょっとは周りの事も考えないとダメなんかな~
空気読むというか、
ま~、ネットはマナーとか考慮して、楽しくやりたいもんですね

数年前に登場したフェイスブック、こんなに普及すると思わなかったな~、
今ホント
みんながみんなアピールしていて、
って、オレもなんだけど、さっきふと、よ~く考えたら、何でもかんでもアピールしてしまい、個人情報を開示してしまうと、妬みヤッカミを生み出しやしてないかな~~とか、
何でも他人に知らせてしまうと、プライベートを侵害されないだろか?という風に感じた


人って、イロイロ居る訳だし、中には落ち込んだり悲しんだりしてる時に、すんげー楽しそうな写真付きのつぶやきをアップした場合、
反感買う場合もあるだろうし、これは実際あったんだけど、大事な約束をキャンセルされて、実は約束のリアルタイムに飲み会に参加してたというつぶやきがあった…という経験あるし

だから、SNSで記事やつぶやきをアップする際には、ちょっとは周りの事も考えないとダメなんかな~

空気読むというか、
ま~、ネットはマナーとか考慮して、楽しくやりたいもんですね


音楽にはコミュニケーションと歩み寄りが必要
早起きしちゃったりしたので、珈琲を飲みながら、YouTubeを見ていた。
ジャズピアニストの佐藤允彦さんのライブ
ドラマー、日野元彦さんが参加しているライブを見た後、スティーヴ・ガッド(d)とエディ・ゴメス(b)が参加しているトリオ
元彦さんもスティーヴも、自分のスタイルを崩さずにイキイキとしたドラムを叩いて、カンペキに音楽にハマリ切っていて、こりゃー真似出来んわ(^-^;と思わず感嘆してしまいました
ジャズって、伝統芸といわれる歴史があり、スタンダードな無難な演奏をされる方が居ますが、ボク個人的には、そんな無味無臭さには興味が沸かないんですね
とは言え、楽曲には、作曲者の思惑やアレンジメントの決まり事があり、それに対しての歩み寄りは必要な訳です♪
それが出来ないと音楽にはならないし、単なる自己主張バリバリのアドリブだけでは、曲にハマルプレイになり難い。
共演者同士の方向性が合い、音の中でコミュニケーションが取れている演奏は、見ていてキモチいいものです
それには、譜面上の決まり事・たとえば紙にサッと書かれたコード進行と構成でイケるくらいの基礎知識は必要なんだな~と、最近色々な方々の話を聞いて、痛感してます。
芝居で言えば、台本ですね。
誰から依頼を受けても、1回のリハーサルでカンペキに近い状態に仕上げるのが、ボクの目標です
うん、音楽は深く楽しいO(≧∇≦)o
だからヤメラレないのです

ジャズピアニストの佐藤允彦さんのライブ

ドラマー、日野元彦さんが参加しているライブを見た後、スティーヴ・ガッド(d)とエディ・ゴメス(b)が参加しているトリオ

元彦さんもスティーヴも、自分のスタイルを崩さずにイキイキとしたドラムを叩いて、カンペキに音楽にハマリ切っていて、こりゃー真似出来んわ(^-^;と思わず感嘆してしまいました

ジャズって、伝統芸といわれる歴史があり、スタンダードな無難な演奏をされる方が居ますが、ボク個人的には、そんな無味無臭さには興味が沸かないんですね

とは言え、楽曲には、作曲者の思惑やアレンジメントの決まり事があり、それに対しての歩み寄りは必要な訳です♪
それが出来ないと音楽にはならないし、単なる自己主張バリバリのアドリブだけでは、曲にハマルプレイになり難い。
共演者同士の方向性が合い、音の中でコミュニケーションが取れている演奏は、見ていてキモチいいものです

それには、譜面上の決まり事・たとえば紙にサッと書かれたコード進行と構成でイケるくらいの基礎知識は必要なんだな~と、最近色々な方々の話を聞いて、痛感してます。
芝居で言えば、台本ですね。
誰から依頼を受けても、1回のリハーサルでカンペキに近い状態に仕上げるのが、ボクの目標です

うん、音楽は深く楽しいO(≧∇≦)o
だからヤメラレないのです

