Gan・riyonオフィシャルブログ『マイ コンプレックス』by Ameba -73ページ目

カナデフウビX'masライブに出演してきた☆

新潟~酒田交流は、aloha papaが築いてきた下地を、ボクが更に上乗せして盛り上がりまくっているんだけど、


昨日は、新潟市NSGの中のライブハウス、SHOW CASEで行われた、カナデフウビX'masライブに、大橋シロー君と出演してきました。


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カナデフウビは、シロー君の弟分のカツマ君が相方をしている、新潟県のトップアーティストで、NSGの卒業生。MCも歌も曲も、クオリティ高くて、見ていてあっという間のステージでしたキラキラ


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そして、中学生姉妹アーティスト、この子たちのステージがまた、初ライブとは思えないくらい、よかったニコニコ
歌もギターもしっかりしていて、ピュアなんて一言では言い表せないくらいよかったニコニコ


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自分が中学生の頃なんて、自宅でエレクトーン弾いたり、ディスコミュージックを聞きまくってはいたけど、人前で演奏するなんて、夢にも思わなかったから、この子たちの将来がとても楽しみになってきたぞにひひアップ

ライブ終了後は、五泉市で行われている落合みつをさんのライブ応援のため、爆走で向かう事になるのですが、その様子は次の記事に書きますキラキラ

プロデュースする気持ち される側の気持ち

素晴らしい才能に出会った時、


この人を何とかしてあげたい。

決して「何とかしたい」…ではない


そしてただ純粋に、いい音楽を一緒に作りたい。

と思うのが、本当のプロデュースだというのが、ボクの正直な気持ちです。


自分の色だけに染める気はさらさらなくて。

それだと、される側も窮屈さを感じてしまい、伸び伸びと歌えないってもんですガーン


とにかく、プロデューサーと称される方々は、素材とか商品だとか、アーティストを「モノ」扱いしたがる嫌いがあるように思われる。


そのためには、こちらの音楽的ノウハウも必要ですが。


マネージャーでもディレクターでもなく、音楽家な訳なので。

そこはやはり、音楽をやる側の人間、現役バリバリの音楽家でないと、アーティストの才能も決して生きてこないからです。




上げ膳据え膳・手取り足取りではなく、自主性を尊重し、がんじがらめに縛りはしない。


アーティストを、モノではなく人間扱いして、やり方を一緒に考えて、話し合いながら、クオリティを追求していければな~


と思っていますニコニコキラキラ

縦より横

人の繋がりは、縦より横


建て前より本音だよね


本音をさらけ出して、スキッとハッキリとした付き合いの出来る、ウジウジしない仲間がいいにひひグッド!




人間弱いトコも強いトコもあって当たり前だし、それを認め合える仲間って、最高だ~(^0^)/