プロデュースする気持ち される側の気持ち
素晴らしい才能に出会った時、
この人を何とかしてあげたい。
決して「何とかしたい」…ではない
そしてただ純粋に、いい音楽を一緒に作りたい。
と思うのが、本当のプロデュースだというのが、ボクの正直な気持ちです。
自分の色だけに染める気はさらさらなくて。
それだと、される側も窮屈さを感じてしまい、伸び伸びと歌えないってもんです
とにかく、プロデューサーと称される方々は、素材とか商品だとか、アーティストを「モノ」扱いしたがる嫌いがあるように思われる。
そのためには、こちらの音楽的ノウハウも必要ですが。
マネージャーでもディレクターでもなく、音楽家な訳なので。
そこはやはり、音楽をやる側の人間、現役バリバリの音楽家でないと、アーティストの才能も決して生きてこないからです。
上げ膳据え膳・手取り足取りではなく、自主性を尊重し、がんじがらめに縛りはしない。
アーティストを、モノではなく人間扱いして、やり方を一緒に考えて、話し合いながら、クオリティを追求していければな~
と思っています

この人を何とかしてあげたい。
決して「何とかしたい」…ではない
そしてただ純粋に、いい音楽を一緒に作りたい。
と思うのが、本当のプロデュースだというのが、ボクの正直な気持ちです。
自分の色だけに染める気はさらさらなくて。
それだと、される側も窮屈さを感じてしまい、伸び伸びと歌えないってもんです

とにかく、プロデューサーと称される方々は、素材とか商品だとか、アーティストを「モノ」扱いしたがる嫌いがあるように思われる。
そのためには、こちらの音楽的ノウハウも必要ですが。
マネージャーでもディレクターでもなく、音楽家な訳なので。
そこはやはり、音楽をやる側の人間、現役バリバリの音楽家でないと、アーティストの才能も決して生きてこないからです。
上げ膳据え膳・手取り足取りではなく、自主性を尊重し、がんじがらめに縛りはしない。
アーティストを、モノではなく人間扱いして、やり方を一緒に考えて、話し合いながら、クオリティを追求していければな~
と思っています

