真剣勝負のアコースティックコンサートやります
もうね、色々あって気づいた。
オフザケなしのガチンコ真剣勝負なアコースティックコンサートやります。
来年から。
港座で。
しかも小劇場。
どうだぃ。逃げ場がないぞ_(^^;)ゞ(笑)
つうか、ちゃんと音を聴いて頂ける、ライブというよりはコンサートですね。
控え室は事務室があるし。
新しい事を始めたくなりました。
時期は来年の二月くらいに。寒い冬に劇場を暖かくして、音楽で温かくして(´∀`)♬
乞うご期待(^o^)/
オフザケなしのガチンコ真剣勝負なアコースティックコンサートやります。
来年から。
港座で。
しかも小劇場。
どうだぃ。逃げ場がないぞ_(^^;)ゞ(笑)
つうか、ちゃんと音を聴いて頂ける、ライブというよりはコンサートですね。
控え室は事務室があるし。
新しい事を始めたくなりました。
時期は来年の二月くらいに。寒い冬に劇場を暖かくして、音楽で温かくして(´∀`)♬
乞うご期待(^o^)/
緊張と初々しさと私 Mariyon初ライブ終了
マリヨン初ライブ。
YAMAHAドラム教室の生徒だった、奥山コーヘー君の企画に出演させて頂きました。
良くも悪くも、結果はどうあれ、ライブは生き物であって最大の敵でもあるので、それと対峙するには精神状態をびしっと引き締めてモチベーションをあげて…
とまあ、思い込んだら試練の道をって感じの書き出しですいませんが、いやいや、昨日は実に緊張したライブでした(^_^;)トップバッターでもあったし。
オレとしては、会場入りから譜面を離さずにいるなんて、まるで新人でした(笑)
基本、譜面は見ないで脳内で電算処理して、その場の空気でヘッドアレンジするんですが、一曲だけ手ごわいのがあったんですよ(^_^;)
音楽やるのに、実力とか才能とか、プロとかアマチュアとか、そんなのは二の次で、やる側としては会場入りしたらもう、いかにお客さんを喜ばせられるかに集中して、楽しんでもらえるか、次にも来てもらえるか、ヘタとかウマいじゃなく。
Mariyonは、そんな想いでやっていきたいなあ。オリジナルもボチボチ製作中。
お客さんの取り方は十人十色、千差万別、でも、何かを感じてまた足を運んで頂ければそれでいい(´▽`)
チロリン、本番でやったボンゴカホン+鍵盤ドラム、妙にハマってヨカッタ、結果オーライですね、ライブは♫
YAMAHAドラム教室の生徒だった、奥山コーヘー君の企画に出演させて頂きました。
良くも悪くも、結果はどうあれ、ライブは生き物であって最大の敵でもあるので、それと対峙するには精神状態をびしっと引き締めてモチベーションをあげて…
とまあ、思い込んだら試練の道をって感じの書き出しですいませんが、いやいや、昨日は実に緊張したライブでした(^_^;)トップバッターでもあったし。
オレとしては、会場入りから譜面を離さずにいるなんて、まるで新人でした(笑)
基本、譜面は見ないで脳内で電算処理して、その場の空気でヘッドアレンジするんですが、一曲だけ手ごわいのがあったんですよ(^_^;)
音楽やるのに、実力とか才能とか、プロとかアマチュアとか、そんなのは二の次で、やる側としては会場入りしたらもう、いかにお客さんを喜ばせられるかに集中して、楽しんでもらえるか、次にも来てもらえるか、ヘタとかウマいじゃなく。
Mariyonは、そんな想いでやっていきたいなあ。オリジナルもボチボチ製作中。
お客さんの取り方は十人十色、千差万別、でも、何かを感じてまた足を運んで頂ければそれでいい(´▽`)
チロリン、本番でやったボンゴカホン+鍵盤ドラム、妙にハマってヨカッタ、結果オーライですね、ライブは♫
ボサノバ音楽の魅力
昨日、サカフェスの打ち合わせに行き、浮かない午後を飯も食わずに帰宅し、ボケーっとぼさーっとして、髪もぼさーっと伸ばしたままなんだな~と思っていたら…。略してボサノバヘア(笑)
野良にゃ~んずの健さんから、175のマスター、現アントニオ・カルロス・佐藤(ジョビン丸出しじゃ~ないかよ(笑))率いるスタジオバンドのボサノバライブがあるから、一緒に行くか?という事で、頭がボサノバのオレは、二つ返事で行ってきました。
会場は、鶴岡市の慶大施設内のアートフォーラムという、庄内にしちゃ、超文化的な建物の吹き抜けのオープンステージ。
開演時間になると、カルロスはじめ、メンバーが、全員シャツもしくはベスト着用というコーディネート。オレいた頃と変わってないな、このあたり(笑)18年前だったか?
イパネマの娘~おいしい水と、ボサノバの王道からのスタート。
ステージ進行はカルロスMC。
このMCがまた、ジョビンとボサノバについて、そして、彼がボサノバに出会ってからの経緯など、ボサノバ音楽の魅力をとくとくと語るのであった、長い(^-^;(笑)
バンドの演奏は、リハの風景を連想してしまうくらい、ほぼ原曲に近いアレンジで、譜面にきっちり指定されたものを、「顔で笑って心で泣く」雰囲気を醸し出しつつ、それが全面に出ないように、という寸止め感が否めなかったけど、見ていて、聴いていて心地よいものでした。
が、客席が段になっている床なので、30分もしないうちにケツが痛くなってきた(^_^;)(笑)
カルロス、中盤あたりから時間を気にして、あろうことか、演奏中に腕時計をチラ見し、サックスのストラップをあちこち探し回り、手が空けばカメラ小僧になりメンバーをパチパチ撮りまくり、鍵盤のダニエルハセガワが、カルロスの落ちた譜面を拾ってくれたのをぶっきらぼうにバッと受け取る仕草など、一部始終非常に微笑ましい場面もあり、むしろカルロス観察がライブの楽しみになってきた頃に、終了。
アンコールに対しても、「すいませ~ん、ここの閉館時間なんで!!」と、相変わらずマイペース自己中のカルロスでしたが、オレは好きなキャラです(^^)
最後に、ボサノバは基本、聴く音楽なんだな、
と、率直に思いました。
野良にゃ~んずの健さんから、175のマスター、現アントニオ・カルロス・佐藤(ジョビン丸出しじゃ~ないかよ(笑))率いるスタジオバンドのボサノバライブがあるから、一緒に行くか?という事で、頭がボサノバのオレは、二つ返事で行ってきました。
会場は、鶴岡市の慶大施設内のアートフォーラムという、庄内にしちゃ、超文化的な建物の吹き抜けのオープンステージ。
開演時間になると、カルロスはじめ、メンバーが、全員シャツもしくはベスト着用というコーディネート。オレいた頃と変わってないな、このあたり(笑)18年前だったか?
イパネマの娘~おいしい水と、ボサノバの王道からのスタート。
ステージ進行はカルロスMC。
このMCがまた、ジョビンとボサノバについて、そして、彼がボサノバに出会ってからの経緯など、ボサノバ音楽の魅力をとくとくと語るのであった、長い(^-^;(笑)
バンドの演奏は、リハの風景を連想してしまうくらい、ほぼ原曲に近いアレンジで、譜面にきっちり指定されたものを、「顔で笑って心で泣く」雰囲気を醸し出しつつ、それが全面に出ないように、という寸止め感が否めなかったけど、見ていて、聴いていて心地よいものでした。
が、客席が段になっている床なので、30分もしないうちにケツが痛くなってきた(^_^;)(笑)
カルロス、中盤あたりから時間を気にして、あろうことか、演奏中に腕時計をチラ見し、サックスのストラップをあちこち探し回り、手が空けばカメラ小僧になりメンバーをパチパチ撮りまくり、鍵盤のダニエルハセガワが、カルロスの落ちた譜面を拾ってくれたのをぶっきらぼうにバッと受け取る仕草など、一部始終非常に微笑ましい場面もあり、むしろカルロス観察がライブの楽しみになってきた頃に、終了。
アンコールに対しても、「すいませ~ん、ここの閉館時間なんで!!」と、相変わらずマイペース自己中のカルロスでしたが、オレは好きなキャラです(^^)
最後に、ボサノバは基本、聴く音楽なんだな、
と、率直に思いました。