Gan・riyonオフィシャルブログ『マイ コンプレックス』by Ameba -55ページ目

爆音とサンボーンと親子丼

港座にて、爆音バンドのリハーサルがあり、管理人のワタシはモニターを仕込んであげたあと、スパで血行不良で低血圧の体を温めて、

爆音バンドのリハーサル終了後、耳休めにサンボーンでしばしマッタリし、明日のライブとPAの仕事の段取りをして帰り支度、






それから、なか卯で親子丼(笑)


山椒をドバッとかけました(笑)

うまいです(^^)

風が冷たくなってきたからね、

ホット一息(^_^)

これからラジオ番組の編集です。

プロデューサー兼ディレクター兼庶務係(笑)

もう何でもゴザレですが、先々の楽しみが色々待っているので、今は仕事の鬼になって頑張ります(^o^)/(笑)


んではまた(^^)



Android携帯からの投稿

打たれ弱い弱虫世代

普段は威勢が良くて、優等生で品行方正で。

そういう人ほど、ヤバイ状況になると、亀が甲羅に手足を引っ込めるように、ビビってすくむ。

全てがそうだと決めつけてはいませんが、ゆとり世代の典型的な例です。

温かい家族とぬくぬく実家住まいだったりして、親に過保護に育てられて衣食住の心配もなく、上げ膳据え膳でホイホイ与えられることに慣れっこで、それがさも当たり前になると…

某ロボットアニメの主人公みたいに、親から叩かれたり叱られたりしたことが少ないから、赤の他人から怒られたり苦言が飛んでくると、それまでの快活さは消え去り、みるみるしゅんとなり、ガメラは飛んでその場から居なくなり、海底に引きこもる。


ギャオスの勝利です(笑)

そして、自分が可愛いくて傷つくのが嫌だから、優しく何でも認めてくれて、イエスしか言わない人だけとつるむ。

そして段々と居場所が無くなると、逆ギレし、回りに対して愚痴や不平不満をタレなさる。かつて居た場所の人たちを憎しみ、悪口三昧。当然自分は何も悪くない。
悪いのはみんなあいつらだ。

書いてるうちに情けなくなりましたが、そういう人を嫌というほど見てきて、もうこれからは、やる気の無い人には余計なお世話は焼かないことにしました。

弱虫に逆怨みされるよりは余程まし(^o^;)(笑)

はっきりスッキリいきたいです(^^)

やるかやらないか、

モジモジとせず、四の五の言わず、メンドクサイこと抜きで、キパッと単刀直入がいいですね。

面白くて分かりやすいヤツが、オレは好きだな~(^^)


終わりっ!!!

メシだメシ!!(笑)



Android携帯からの投稿

母との遭遇

一昨日、ライブのリハやら準備でバタバタし、ちょっとした時間の隙間に一服しようと外に出たら、

チャリのオバチャンに「ちょっとあんた!」と声を掛けられた_(^^;)ゞ

目が悪いオレは、は?なんだよ?と声の主をよくよく見れば、なんと母親(^-^;(笑)

「何しったな?」

「いや、今日はライブださげ、準備どが色々」

「んだな、関さんの具合どんげだ?」

「リハビリも始またし、まずまず順調だよ」

「いがったごど」

母親の実家が、港座の至近距離にあり、そこに行った帰りで、実は川崎に住んでいる叔母さん、母の妹にあたる人が三日前、白血病で他界したのだそうです。

実家と疎遠になってからというもの、たまに顔は出しつつも、身内の事情には全く疎くなってしまっていただけに、ショックでした。

実は、オレには弟がいて、30年前に脳腫瘍で他界し、母親自身も悪性の脳腫瘍で、宮城の病院で手術を幾度か受けて、自転車に乗れるくらい回復したのですが、元気な姿を見て、心配はかけても体だけは健康で居なきゃな、余計な心配かけないように。

「あんた、まだ独りだなが?」

「あいや、耳いでちゃ、そのうぢぼちぼちどの」

「何ソレ、ま~頑張れ

したばの、あんたも元気そうだし、いがった」

と走り去る母親を見送り、がんばらねばダメだちゃ、色々…。


そんな一服タイムでした。



Android携帯からの投稿