打たれ弱い弱虫世代
普段は威勢が良くて、優等生で品行方正で。
そういう人ほど、ヤバイ状況になると、亀が甲羅に手足を引っ込めるように、ビビってすくむ。
全てがそうだと決めつけてはいませんが、ゆとり世代の典型的な例です。
温かい家族とぬくぬく実家住まいだったりして、親に過保護に育てられて衣食住の心配もなく、上げ膳据え膳でホイホイ与えられることに慣れっこで、それがさも当たり前になると…
某ロボットアニメの主人公みたいに、親から叩かれたり叱られたりしたことが少ないから、赤の他人から怒られたり苦言が飛んでくると、それまでの快活さは消え去り、みるみるしゅんとなり、ガメラは飛んでその場から居なくなり、海底に引きこもる。
ギャオスの勝利です(笑)
そして、自分が可愛いくて傷つくのが嫌だから、優しく何でも認めてくれて、イエスしか言わない人だけとつるむ。
そして段々と居場所が無くなると、逆ギレし、回りに対して愚痴や不平不満をタレなさる。かつて居た場所の人たちを憎しみ、悪口三昧。当然自分は何も悪くない。
悪いのはみんなあいつらだ。
書いてるうちに情けなくなりましたが、そういう人を嫌というほど見てきて、もうこれからは、やる気の無い人には余計なお世話は焼かないことにしました。
弱虫に逆怨みされるよりは余程まし(^o^;)(笑)
はっきりスッキリいきたいです(^^)
やるかやらないか、
モジモジとせず、四の五の言わず、メンドクサイこと抜きで、キパッと単刀直入がいいですね。
面白くて分かりやすいヤツが、オレは好きだな~(^^)
終わりっ!!!
メシだメシ!!(笑)
Android携帯からの投稿
そういう人ほど、ヤバイ状況になると、亀が甲羅に手足を引っ込めるように、ビビってすくむ。
全てがそうだと決めつけてはいませんが、ゆとり世代の典型的な例です。
温かい家族とぬくぬく実家住まいだったりして、親に過保護に育てられて衣食住の心配もなく、上げ膳据え膳でホイホイ与えられることに慣れっこで、それがさも当たり前になると…
某ロボットアニメの主人公みたいに、親から叩かれたり叱られたりしたことが少ないから、赤の他人から怒られたり苦言が飛んでくると、それまでの快活さは消え去り、みるみるしゅんとなり、ガメラは飛んでその場から居なくなり、海底に引きこもる。
ギャオスの勝利です(笑)
そして、自分が可愛いくて傷つくのが嫌だから、優しく何でも認めてくれて、イエスしか言わない人だけとつるむ。
そして段々と居場所が無くなると、逆ギレし、回りに対して愚痴や不平不満をタレなさる。かつて居た場所の人たちを憎しみ、悪口三昧。当然自分は何も悪くない。
悪いのはみんなあいつらだ。
書いてるうちに情けなくなりましたが、そういう人を嫌というほど見てきて、もうこれからは、やる気の無い人には余計なお世話は焼かないことにしました。
弱虫に逆怨みされるよりは余程まし(^o^;)(笑)
はっきりスッキリいきたいです(^^)
やるかやらないか、
モジモジとせず、四の五の言わず、メンドクサイこと抜きで、キパッと単刀直入がいいですね。
面白くて分かりやすいヤツが、オレは好きだな~(^^)
終わりっ!!!
メシだメシ!!(笑)
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母との遭遇
一昨日、ライブのリハやら準備でバタバタし、ちょっとした時間の隙間に一服しようと外に出たら、
チャリのオバチャンに「ちょっとあんた!」と声を掛けられた_(^^;)ゞ
目が悪いオレは、は?なんだよ?と声の主をよくよく見れば、なんと母親(^-^;(笑)
る
「何しったな?」
「いや、今日はライブださげ、準備どが色々」
「んだな、関さんの具合どんげだ?」
「リハビリも始またし、まずまず順調だよ」
「いがったごど」
母親の実家が、港座の至近距離にあり、そこに行った帰りで、実は川崎に住んでいる叔母さん、母の妹にあたる人が三日前、白血病で他界したのだそうです。
実家と疎遠になってからというもの、たまに顔は出しつつも、身内の事情には全く疎くなってしまっていただけに、ショックでした。
実は、オレには弟がいて、30年前に脳腫瘍で他界し、母親自身も悪性の脳腫瘍で、宮城の病院で手術を幾度か受けて、自転車に乗れるくらい回復したのですが、元気な姿を見て、心配はかけても体だけは健康で居なきゃな、余計な心配かけないように。
「あんた、まだ独りだなが?」
「あいや、耳いでちゃ、そのうぢぼちぼちどの」
「何ソレ、ま~頑張れ
したばの、あんたも元気そうだし、いがった」
と走り去る母親を見送り、がんばらねばダメだちゃ、色々…。
そんな一服タイムでした。
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チャリのオバチャンに「ちょっとあんた!」と声を掛けられた_(^^;)ゞ
目が悪いオレは、は?なんだよ?と声の主をよくよく見れば、なんと母親(^-^;(笑)
る
「何しったな?」
「いや、今日はライブださげ、準備どが色々」
「んだな、関さんの具合どんげだ?」
「リハビリも始またし、まずまず順調だよ」
「いがったごど」
母親の実家が、港座の至近距離にあり、そこに行った帰りで、実は川崎に住んでいる叔母さん、母の妹にあたる人が三日前、白血病で他界したのだそうです。
実家と疎遠になってからというもの、たまに顔は出しつつも、身内の事情には全く疎くなってしまっていただけに、ショックでした。
実は、オレには弟がいて、30年前に脳腫瘍で他界し、母親自身も悪性の脳腫瘍で、宮城の病院で手術を幾度か受けて、自転車に乗れるくらい回復したのですが、元気な姿を見て、心配はかけても体だけは健康で居なきゃな、余計な心配かけないように。
「あんた、まだ独りだなが?」
「あいや、耳いでちゃ、そのうぢぼちぼちどの」
「何ソレ、ま~頑張れ
したばの、あんたも元気そうだし、いがった」
と走り去る母親を見送り、がんばらねばダメだちゃ、色々…。
そんな一服タイムでした。
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