その人イズム…らしさって何?
日に日に九月の気配を感じる今日この頃でございますが、ワタクシ夏風邪を頂きまして、様々な出来事やら仕事やらが立て続き、そのせいか、風邪もさほど悪化せずに踏み留まっている次第であります(^▽^;)
皆さんは如何お過ごしでしょうか?
さて、今回のお題は、人それぞれの「らしさ」、「個性」、「人格」
これは、たやすく他人が変えられるものではなく、あなた自身、自分らしさを保ってこそ、あなたがあなたでいられるのです。
これを、あの人から言われたから、この人からアドバイスされたからと、色んな意見に耳を傾け過ぎて、自分らしさを失う人が居ます。
自分に自信がないから、他人に委ねてしまうんでしょうか?他力本願も、ほどほどにしないと、自分が自分でなくなり、ワタシは誰?ここは何処?ってなってしまいます((>д<))
オリジナリティは、尊重すべき。
他者依存ばかりの人生では、自分を見失うばかりです。
アドバイスは、あくまでも助言と受け止め、自分の魂の領域は、他人にドカドカと土足で踏み込まれたり、押し付けられたりしないようにしなければならないと思います。
音楽やる人は特に。
大切にしたいです、その人らしいオリジナリティ。
Android携帯からの投稿
皆さんは如何お過ごしでしょうか?
さて、今回のお題は、人それぞれの「らしさ」、「個性」、「人格」
これは、たやすく他人が変えられるものではなく、あなた自身、自分らしさを保ってこそ、あなたがあなたでいられるのです。
これを、あの人から言われたから、この人からアドバイスされたからと、色んな意見に耳を傾け過ぎて、自分らしさを失う人が居ます。
自分に自信がないから、他人に委ねてしまうんでしょうか?他力本願も、ほどほどにしないと、自分が自分でなくなり、ワタシは誰?ここは何処?ってなってしまいます((>д<))
オリジナリティは、尊重すべき。
他者依存ばかりの人生では、自分を見失うばかりです。
アドバイスは、あくまでも助言と受け止め、自分の魂の領域は、他人にドカドカと土足で踏み込まれたり、押し付けられたりしないようにしなければならないと思います。
音楽やる人は特に。
大切にしたいです、その人らしいオリジナリティ。
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不具って差別用語ですか?
なんて事を、いちいち気にする狭い世の中になった。
だいたい、どこもかしこも禁煙ブームで、市販されてる嗜好品をたしなむ喫煙者を、まるでルーツのクンタキンテみたいに差別し、世の中の鼻つまみ者扱いしてるような風潮だが、喫煙者にも人権はあるし(たしかに非喫煙者からすれば大迷惑かも知れないけど、マナーを弁えてる喫煙者は大勢居るのだ)、土方だろが百姓だろが、人間であり、みんな必死に頑張ってんだ、差別すんなってもんだ。
運悪く、身体的に満足いかない方々を、変に擁護したり、過剰に不憫な人扱いするのもまた、ある意味差別なんではないかとオレは思う。
障害を持つ人達も、一生懸命生きていらっしゃる訳で、変にケアしたり、悲劇の人扱いするのは違うと思うのだ。
同じ人間として、同等に扱い、どうしても出来ない事を手伝ってあげる。
それでいいではないか。
過剰なボランティアは、かえって小さな親切大きなお世話になるもので、手が不自由な画家が、口に筆をくわえたり、足で絵を描いたりしている報道を見たりすると、彼らも人生を生きて、楽しんでいるのだ。
問題は、身体的な不具合よりも、精神的な不具合であり、その「心」に欠陥がある方々が厄介なのだ。
五体満足に生まれながら、歪んで偏屈になり、さも「人格者」「出来る人」「文化人」を装い、仕事も出来るキレ者風を表面に滲ませ、裏では悪魔のような恐ろしい顔を持つ連中の事だ。
さしずめ、赤ずきんの狼。
蘇る金狼。
歪んだ人格者ほど怖いものはない。
心の不具、ハートオブかたわ には、くれぐれも気を付けよう。
あなたの後ろで、人喰い熊グリズリーが、くまのプーさんの着ぐるみを被ってるかも知れません(・・;)
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だいたい、どこもかしこも禁煙ブームで、市販されてる嗜好品をたしなむ喫煙者を、まるでルーツのクンタキンテみたいに差別し、世の中の鼻つまみ者扱いしてるような風潮だが、喫煙者にも人権はあるし(たしかに非喫煙者からすれば大迷惑かも知れないけど、マナーを弁えてる喫煙者は大勢居るのだ)、土方だろが百姓だろが、人間であり、みんな必死に頑張ってんだ、差別すんなってもんだ。
運悪く、身体的に満足いかない方々を、変に擁護したり、過剰に不憫な人扱いするのもまた、ある意味差別なんではないかとオレは思う。
障害を持つ人達も、一生懸命生きていらっしゃる訳で、変にケアしたり、悲劇の人扱いするのは違うと思うのだ。
同じ人間として、同等に扱い、どうしても出来ない事を手伝ってあげる。
それでいいではないか。
過剰なボランティアは、かえって小さな親切大きなお世話になるもので、手が不自由な画家が、口に筆をくわえたり、足で絵を描いたりしている報道を見たりすると、彼らも人生を生きて、楽しんでいるのだ。
問題は、身体的な不具合よりも、精神的な不具合であり、その「心」に欠陥がある方々が厄介なのだ。
五体満足に生まれながら、歪んで偏屈になり、さも「人格者」「出来る人」「文化人」を装い、仕事も出来るキレ者風を表面に滲ませ、裏では悪魔のような恐ろしい顔を持つ連中の事だ。
さしずめ、赤ずきんの狼。
蘇る金狼。
歪んだ人格者ほど怖いものはない。
心の不具、ハートオブかたわ には、くれぐれも気を付けよう。
あなたの後ろで、人喰い熊グリズリーが、くまのプーさんの着ぐるみを被ってるかも知れません(・・;)
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