リハーサルのハシゴ
記録的な猛暑☀
地元の最高気温38.8
全国ニュースにもなったらしい。
毎日がフェーン現象のような。
そんな中。
リハーサルが2つ。
27日に行われる寺フェスというイベント🎪
主がとあるお寺の住職でバンドマン。
歴史あるお祭りで、かつてはお寺の境内にステージをしつらえて行なっていた。
近年は諸事情で、近所のライブハウスで開催。
そのイベントライブに、2つのグルーブにて参加。
ひとつは新規のハードロックバンド「オーバードーズ」(ドラム)
もうひとつはボーカリストクッタカ君を中心に結成されたレゲエ&スカバンド「九鷹」(キーボード)
たまたまリハーサルが重なり、オーバードーズが終わったあとに九鷹。
それぞれ別の場所。
ドラム叩いて大汗かいて、その足でキーボードを弾きに行く。
九鷹は自分は初リハ。
若干緊張しながらスタジオのドアを開ける。
「おー!がんさーん!」と歓迎。
嬉しかった😆
この頃はドラム率が高く、バンドでキーボードを弾くのは久しぶり。
楽しいリハーサルだった☺
帰宅し、シャワー〜遅いバンメシ。
汗をかきすぎたけど、サウナから出た時のようなスッキリ感。
いい運動になった😁
音楽でかく汗は気持ちよい。
今月のライブは27日がラスト。
夏も終わり
少しは涼しくなるのかのぅ^^;
お久しぶりです
読者登録して頂いている皆さん!
お久しぶりです!
どうもすみません!
色々ありすぎましたが、再会します。
今日は、新潟の里旬とリハーサル。
来月3日の新潟県田上町で開催されるイベント「せーばなる」に出演するため。
里旬とは10年以上の付き合いだが、近年はちょくちょく里旬主催のアコースティックボイスにドラマーとして、またソロとして参加していて、こちらも里旬ミュージックにはリスペクトを感じ、やるたびに化学反応が生まれ。
いや、というか相性が良いのだなきっと。
新潟にはドラマーは沢山居るだろうに、オファーがくるのは単純に嬉しい😄
里旬=アコギ弾き語り。
のイメージだったのが、里旬Distractionとして、ソロ+打ち込みオケでやり始め、コレ、オモロイなぁ!と。
キーボードでの絡みが始まりで、ドラムはどうすか?となり。
先月初めてライブでやってみて。
コレがなかなか。
打ち込みビートに生ドラム。
先月、新潟のスタジオで合わせて〜ライブ。と回を重ねる度にシンクロ率が高まり。
来月のせーばなるが楽しみです☺
写真は無しです。
ミニチュアガーデン
コロナ禍になり、地元では昨年から音楽活動を停めた、またはヤメた人が多い。
音楽が本人のために
一体何だったのか?が如実に表れる。
「目立ちたい」
「学祭のように仲間内でワイワイガヤガヤやりたい」
「彼女(彼氏)にいいところ見せたい」
その3つがほとんどだろう。
「音楽が好きでやっている」
人がどれだけ居るのか考えてみた。
「殆ど居ないに等しい」
だから、今後地元には音楽の灯火が消える事が予想される。
そんな中ではあるけど。
「ミュージシャンごっこ」のコピーには用はなく。
オリジナル。
どんな状況下においても、自分の音楽を追求する オリジナルをやる人は残ると思うんです。
自分もまだまだですが。
地元の学芸会ノリのごちゃまぜ対バンライブにはもう出ない事を決心して以来。
自分の音楽を追求していく事にしました。
コロナ禍になっても
気持ちはスッキリです✨