Gan・riyonオフィシャルブログ『マイ コンプレックス』by Ameba -5ページ目

お久しぶりです

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お久しぶりです!

どうもすみません!


色々ありすぎましたが、再会します。


今日は、新潟の里旬とリハーサル。

来月3日の新潟県田上町で開催されるイベント「せーばなる」に出演するため。


里旬とは10年以上の付き合いだが、近年はちょくちょく里旬主催のアコースティックボイスにドラマーとして、またソロとして参加していて、こちらも里旬ミュージックにはリスペクトを感じ、やるたびに化学反応が生まれ。


いや、というか相性が良いのだなきっと。


新潟にはドラマーは沢山居るだろうに、オファーがくるのは単純に嬉しい😄


里旬=アコギ弾き語り。

のイメージだったのが、里旬Distractionとして、ソロ+打ち込みオケでやり始め、コレ、オモロイなぁ!と。


キーボードでの絡みが始まりで、ドラムはどうすか?となり。

先月初めてライブでやってみて。


コレがなかなか。


打ち込みビートに生ドラム。


先月、新潟のスタジオで合わせて〜ライブ。と回を重ねる度にシンクロ率が高まり。


来月のせーばなるが楽しみです☺

写真は無しです。





ミニチュアガーデン

コロナ禍になり、地元では昨年から音楽活動を停めた、またはヤメた人が多い。


音楽が本人のために

一体何だったのか?が如実に表れる。


「目立ちたい」

「学祭のように仲間内でワイワイガヤガヤやりたい」

「彼女(彼氏)にいいところ見せたい」


その3つがほとんどだろう。


「音楽が好きでやっている」

人がどれだけ居るのか考えてみた。


「殆ど居ないに等しい」


だから、今後地元には音楽の灯火が消える事が予想される。


そんな中ではあるけど。


「ミュージシャンごっこ」のコピーには用はなく。


オリジナル。


どんな状況下においても、自分の音楽を追求する オリジナルをやる人は残ると思うんです。


自分もまだまだですが。


地元の学芸会ノリのごちゃまぜ対バンライブにはもう出ない事を決心して以来。


自分の音楽を追求していく事にしました。


コロナ禍になっても


気持ちはスッキリです✨


発達障害

発達障害が大人になり、かなり時を経るとオレのようになる。


トラウマが消えないまま、拭いきろうにも纏わりつき、そのトラウマが脳内に居候している状態。


だからして、誰かか変わるように窘めようとしても、どんなにアドバイスをしたとしても、強迫して無理にねじ曲げようとて変わらない。


変えれないのだ。


山がなめたネジをねじ込もうとしたり、まぁ、たとえるなら、

化石を蘇らせるようなものだ。


だから今、孤立しかけている。


それでもいい。それでいい。

独りが気楽だし、好きだから。


たぶん、というか間違いなく


死ぬ時は孤独死。

誰にも気づかれず、連絡つかなくて部屋に押し入ったらゾンビ化または白骨化していた。


それが理想の死に方。


そしたら、どっかの野原に穴掘って埋めてもらえたらいい。


墓なんか要らない。


余計なお世話を焼かれるのが


一番苦痛なんだ。


波風を今更立てないで、


ほっておいてくれたらよろし😊