Gan・riyonオフィシャルブログ『マイ コンプレックス』by Ameba -24ページ目

実話とネタ

事実確認せず、捏造して話題をネタとして発信するマスコミ

それが地方にもある事を知った。

その人が築き上げたものを、悪意をもって一瞬で叩き壊す大魔王。

発信してしまったら、戦争だろう。

悲しいかな、世の人々は事実を知らず、聞いた話を無条件に信じる。

マスコミもそうだけど、

誰かれ構わず、
誇大に描いた悪評を振りまいて

失墜させようとする悪意ある小さな輩は

意外に近くに居ることも。

後ろめたい事があるから、自分の急所を叩かれる前に叩く。

そんな輩には絶対に成りたくない。

いや、

成らない。


当店のメニュー。深夜の豚テキはヤバいですよねー美味ぇばいなや

雑言に流さるるべからず

どの街、どんな場所にもスピーカーが居て、他人のスキャンダルとか悪い噂を耳にすると、言いたくて仕方がない。

人の不幸は蜜の味。

また、それに簡単に同調してしまい、その場に居合わせた者が同じ色メガネをかけ、見えないグラサン座談会、酒宴になる。

悪意もった人物が、頭の中の週刊誌からネタを引き出し、脚色し、デフォルメして捻じ曲げたうえでペラペラと拡声、拡散。時には暴言混じりで。おぞましい内面の悪魔が降臨する瞬間。
後々経路がバレるとも知らずに。

「そんな話、誰から聞いたんすか?」
「◯◯」
「……(絶句)」

どんな人間にも負の部分があり、触れられたくない傷や過去があるもので。

友と思った人間が、実はスピーカー一味だったり。

自分が友と思ったら、誰が何言おうと友なのだ。
友を悪く言う人間には近づかず、離れればいい。許さないというより、憐れみを感じる。人を見る目が無かった自分にも。

当店は、そういう場所にはしたくないなぁ、と思ったのでひとこと書きましたっ👨