ライブ活動に意欲削ぎかける
ライブってなんだ?
目立ちたがりな自分をカッコよく見せたり
自己顕示欲をぶちかましたり
そういう場所なのか?
表現して、時間と金使って来てくれてるお客さんを楽しませたり感動を分け合ったり出来てるのか?
今参加しているグループにはさすがにソレはないけど💦
出る場所によっては、そういう空気を強烈に感じることが多い。
ここに自分が混ざって居ていいのか?ザッツ違和感。
自分はそもそも、スタジオミュージシャンに憧れていたので、
ライブ活動にはここ最近、やる気が失せつつある。正直な話。
それで、これからは音楽が生業、または三度の飯より音楽が絶対に優先。
そういう志ある人としかやらないことにした。
来年からはそうすると決めた。
でないと、自分が本当にやりたかった事に集中できないからだ。
あれこれやり過ぎて、何が自分なのか節操なくなるのも歳を考えれば、、そろそろ集中しないと^^;
音楽家だろう!オマエ!(^_^;)💦
いちいち狭いとこでの感情的な僻みやっかみ不平不満、ちっちゃいのに振り回されるのはイヤだ^^;
いちいち小さい事に揺るがず、人間的にデッカクなければ、その人のやってる音楽は魅力的にはならないもんです🎵
だから、今、
アタマを冷やすために一杯やってます🍶
でっかくいこうぜぃでっかく!😁
リアルな夢

だいたい夢っていうものは、目が覚めたら直ぐに忘れてしまうものだが、
コレが残像の様にしばらく残る。
登場人物から場所まで。
たとえば、、、。
地元の商店街(昔賑わっていたが今では閑散としたシャッター街)を仲間数人と歩いていたら、交差点の角にある空き店舗の中からけたたましい音楽と歌声が聞こえてきた。
中に入ると、「イェーイ!ガンちゃんドラムドラム!早く!」と、何故か中森明菜がドラムを叩かせようとする。しかし、初対面で何故名前を知っているのだ💦しかも「ちゃん付け」。
明菜ちゃん、立場が逆だろうソレは。
明菜は昔から、アンチぶりっ子なテイストに溢れ、日向より真夜中が似合いそうな、一種独特の陰りを感じさせる「不健康そうなオーラ」があり、個人的にキライではなかったので(といいながら聖子ファンだったりするが)、「お、おー!了解です」と一応向こうはスターであるから敬語でお応えし、ドラムセットを探したが、、無い💦
で、いつも持ち歩かない筈のスティックは、何故だが尻ポケットにあった。まるで下準備をしてきたかのように。
しかし、肝心のドラムセットが見当たらず、困っていたら。
コレ使って下さい!と、某JリノマスターМ君が、組まれたドラムセットが積まれたトラックで店内乱入。なんだかブルースブラザースのワンシーンみたいな感じになったところで起床。
惜しい。このあとどうなったか無性に知りたい。
こんな夢を、本当にちょくちょく見る。
そんな中で、今は疎遠になっている実家が舞台の夢を、高確率で見る。
夢占いで、こういうのはどう出るのだろうか?
親しかった友人知人、身内、それが主な登場人物。
スペシャルゲスト明菜。ちなみに昨日は壇蜜。壇蜜がなんと自分の奥さんという設定。
ここ数日、ヘタすれば誰とも会話交わさないどころか、会うことさえもないという状況。
寂しさからくるものなのか。
、、、そうかも知れない。
もしかして病んでいるのか。。。
伊藤潤二コレクションにハマってみたり。。
「長い夢」ってあったな。
こういうのは心に毒かな。
現実と虚構の狭間に見る「リアルナイトメア」