今日、出かけようとしていたら、

ベランダの外、道を隔てて向かい側の袋小路の家で

もくもくと黒煙が上がって居るのを発見。

慌てて駆けつけると、近隣の家のおばちゃんも2人くらい。

そのお家のインターホンを鳴らしまくって、家の人を呼ぶ。

どうやら給湯器が発火した模様…怖かった。

ほんとに怖かった。


なんかそのできごとで動揺しまくったまま大学にたどり着き、

あわあわとしていたら、部屋の外から教授がいきなりドアを開けたので、

ドアの内側にいた私は本当にびっくりして、

とうとう泣いてしまいましたとさ…。

いや、そんなのは珍しいことじゃないんだけど。