イエメン VS オシムジャパン
ロスタイムが我那覇のスライディングしながらの逆サイドへのシュートで勝つには勝ったが・・・・
いらいらした。
ピッチコンデションの悪さも気に入らなかった。
シュートがあまりにも枠にいかな過ぎる。
サッカーを見ているような気にはなれなかった。
サウジアラビア VS オシムジャパン
前半からいやなムードだった。
決して、力が劣っている訳でなくむしろチャンスは日本の方が多かった。
なのに点が入らない。こういう試合は往々にして負けることが多いのだが、
案の定、後半にアンラッキーなこぼれ球のせいで勝ち点を献上してしまった。
相手キーパーの運もよかった。ことごとくチャンスを止められた。
2位通過でもOKなので、次のイエメン戦に取りこぼさなければよい。
サウジは、土壇場にはゴール前に人数をかけていた。
こういう場合はサイドからのアーリークロスが有効だが、サイドも深い位置でプレーさせてもらえなかった。
アーツ マネージメント 10時間目 九州国立博物館
九州国立博物館の概要
・国立博物館は他に3館。すべて明治期の開館。
東京国立博物館 日本を中心に、、広く東洋地域にかかわる文化財の展示
京都国立博物館 平安から江戸期にかかる京都文化を中心とした文化財の展示
奈良国立博物館 仏教美術を中心とした文化財の展示
九州国立博物館 アジア地域との文化交流を中心とした文化財の展示
大宰府天満宮に隣接し、天満宮からエスカレーターと動く歩道に導かれて、博物館に至る。
(現在、博物館がある場所は、福岡県立歴史資料館の裏山で、棚田と竹林という風景でした。若い頃たまたまバイトで足を踏み入れたことがあります。)
初年度入館数(17年度の半年間)=133万人(目標17万人) 18年8月上旬にで200万人突破
(17年度入館数=東京国博 157万人、奈良国博37万人、京都国博27万人)
効果
・経済効果
県外入館者からの県内経済効果=約73億円(全体で123億円)
直接効果(飲食・土産・宿泊・交通費)=48億円
間接効果(製造業・サービス業)=25億円
博物館だけが恩恵にあずかるのではなく周りの社会にも恩恵が受けれれた。=WIN WIN の関係
その結果、従来「文化は経済に従属する(企業のメセナ活動など)」から「文化と経済は共生する。」「経済の源泉たる文化」へ と視点が移りつつある。
・地域づくり効果
地域のブランディング効果(クオリティの高い維持)
ボランティア等を巻き込んだ地域コミュニティの創造が期待される。
8月のクリスマス
- キングレコード
- 8月のクリスマス スタンダード・エディション を通勤時間に観ました。PSPに入れて。
- 最近、哲学的な自分的には、すこし寂しい物語でした。
- 山崎まさよしの歌は良く聴き、前作「月とキャベツ 」も良かったんで、準新作だったけど借りたのです。
町の写真スタジオを営んでいるおじさんの話です。
写真好きにはホロリとくるシーンもあります。
死期が近づく人間の生・・・・・
引き合っているのに、すれ違う心。淡い中年の恋。
博士の愛した数式
- 小川 洋子
- 博士の愛した数式 を読みました。小川洋子の整然とした文章に感動しました。
- 大人の読み物ですね。読んでいる最中、時間がゆっくり流れていくのがわかりました。
- 最後の数行に泣きました。
- 決して、ドラマチックな書き方などではないのですが、どこからか感情が押し寄せてきました。
知らず知らずに、「博士」と自分の知っている「理学博士(数学ではなく生物学ですが・・・)」とイメージを重ね合わせていました。
家政婦さんも知り合いと重ねていたことが読んだ後にわかりました。
ラジオドラマ版のCDを買ってるので、今度はそっちを聞いてみます。80分のラジオドラマです。
オシムジャパン VS イエメン
オシムジャパン VS イエメン
前半を終了して得点なし。えてしてこういうゲームは危険だ。
後半早いうちに何とかしてほしい。
引いて守る相手だ。
闘莉王を最初からトップに上げ、3-4-3でどうだろう!!
遠藤は今日の試合では機能していない。田中隼麿と交代ってのはどうだ。
後半が始まった。
結果2VS0の勝ち点3 途中交代の佐藤が先制した。







