舞い降りる雪片
風に揺り動かされながら まるで
ワルツを踊るように
「SNOW DANCE」
泥中より光を求め その朝
蕾は 花蓮となった
「暁の空に向かい」
前を向いて歩いていこう
「行」
こちらは6月に銀座の展覧会に出品したもの。
野口雨情の詩 「うさぎのダンス」
何とか新春展の作品も出来上がり…というか…
締切りが来てしまったので作品を提出せざるを得なかった
と言った方が正しいかも(>_<)
それでも締切りから解放されると
反省しながらもホッとした気持ちも(^-^)



