無になって古典臨書 今日は貴重な一日在宅日でした 午前中に事務的な仕事を終わらせ、午後から古典臨書。 「蘭亭序」から始まり「始平公造像記」「孔子廟堂碑」 「高貞碑」「張玄墓誌銘」「木簡」を半切にそれぞれ2~4枚ずつ 書きましたが、さすがに疲れました~ でも、無になって没頭できる時間は貴重ですね 明日は全日本書道連盟が主催する「書道大学」 篆刻の講座に参加してきます。 一流の講師陣に直接教えていただけるのでとても楽しみです