備忘録的日記PartⅢ-白峰社展_1

毎年、国立新美術館で開かれる白峰社展では
いつも超大作に圧倒され、刺激を受けてきます。

備忘録的日記PartⅢ-白峰社展_2
こちらは360cm×360cmです!
河邉久美子さんの作品
冴ゆる夜にのぞく土星の輪ゆらぐ


備忘録的日記PartⅢ-白峰社展_3
こちらは440cm×290cmです!新美の天井いっぱいでした!
滑川佳苗さんの作品
銀の滴降る降るまわりに 金の滴降る降るまわりに

仕事と仕事の合い間で、あまりゆっくり見ることができませんでしたが、
おおいに刺激を受けてきました。
実際に作品を目にすると本当に圧倒されます。
作者のひた向きに作品に向かっている姿が作品を通して見えてくるようでした。


備忘録的日記PartⅢ-白峰社展_4
20日まで開催されています。
ゴッホ展と一緒に鑑賞してきてもいいかもしれませんね。