備忘録的日記PartⅢ-法帖三体
毎年、春と秋に書燈社の研究会がありますが、秋は古典研究会です。今年は
楷書は「王羲之 楽毅論」
行書は「空海 風信帖」
草書は「懐素 自叙帖」
古典の臨書は何度書いてもこれで良し!ということがないです。
好きというだけでも上手くはならないし…
繰り返し書いていても新たな発見があったり…奥が深いです。


備忘録的日記PartⅢ-楷・行・草三体