11月書燈社研究会にむけて 毎年、春と秋に書燈社の研究会がありますが、秋は古典研究会です。今年は 楷書は「王羲之 楽毅論」 行書は「空海 風信帖」 草書は「懐素 自叙帖」 古典の臨書は何度書いてもこれで良し!ということがないです。 好きというだけでも上手くはならないし… 繰り返し書いていても新たな発見があったり…奥が深いです。