南米王者
昨夜はアメブロ、メンテの日だったんですね
ブラジルGPの録画、見ました
PPのヒュルケンベルグ、レッドブルの2台には
あっさりとかわされたものの、
VSアロンソ
VSハミルトン
では絶妙なブロックラインでフタをします
ウェバーは別として、同胞のベッテルを
助ける為に先行させたのか
なんて気もしてくるぐらいしっかりブロック
ドイツ人コネクションなのかな(笑)
レース中盤に差し掛かる頃、
昨年のリプレイかと思うような
可夢偉VSバトン
去年は可夢偉、競争力の高いトヨタのマシン
今年はザウバーVSマクラーレン
去年程の周回数抑え続ける事は出来ませんでした
上位陣に目を移すと、
周回遅れを思い切り良くパスするベッテル
周回遅れに接近する場所が悪いのか、
思い切りが悪いのか、
はたまたマッサがランキングトップのウェバーを
ソフトにブロックしたのか
もしかしたら密かにアロンソを
サポートしてたのかな
さてさて、52周辺りのエス ド セナで
リウッツィがクラッシュ

SCが入ります

一気に差が詰まり、順位変動があるかと思ったけど、
上位陣に変動はナシ
中団以降は、スタート直後のような
大混戦
ここで可夢偉クン、日本GPでも
やり合ったアルグエルスアリをオーバーテイク

8度目の入賞が目前に
もうこの作戦は可夢偉&ザウバーの
伝家の宝刀になりつつあります
可夢偉+軽タンク+ソフトタイヤ
結局クビサは抜けなかったけど、
見事に10位入賞
3位狙いのアロンソ、最後はウェバーに
猛チャージしましたが、堅実に出来る事を最大限
結果、レッドブルは1ー2フィニッシュ
最終戦を残してコンストラクターズタイトルを
キメました
もう、残すは連戦の最終戦アブダビのみ。
何があったって、タイトルは決まります
スゴいクライマックスになりましたね
無給油で退屈と言われながら始まった2010年のF1が、
史上稀に見る混沌としたシーズンになるとは…
結末が楽しみで仕方ありません

ブラジルGPの録画、見ました

PPのヒュルケンベルグ、レッドブルの2台には
あっさりとかわされたものの、
VSアロンソ
VSハミルトン
では絶妙なブロックラインでフタをします

ウェバーは別として、同胞のベッテルを
助ける為に先行させたのか

なんて気もしてくるぐらいしっかりブロック

ドイツ人コネクションなのかな(笑)

レース中盤に差し掛かる頃、
昨年のリプレイかと思うような
可夢偉VSバトン
去年は可夢偉、競争力の高いトヨタのマシン

今年はザウバーVSマクラーレン

去年程の周回数抑え続ける事は出来ませんでした

上位陣に目を移すと、
周回遅れを思い切り良くパスするベッテル

周回遅れに接近する場所が悪いのか、
思い切りが悪いのか、
はたまたマッサがランキングトップのウェバーを
ソフトにブロックしたのか

もしかしたら密かにアロンソを
サポートしてたのかな

さてさて、52周辺りのエス ド セナで
リウッツィがクラッシュ


SCが入ります


一気に差が詰まり、順位変動があるかと思ったけど、
上位陣に変動はナシ

中団以降は、スタート直後のような
大混戦

ここで可夢偉クン、日本GPでも
やり合ったアルグエルスアリをオーバーテイク


8度目の入賞が目前に

もうこの作戦は可夢偉&ザウバーの
伝家の宝刀になりつつあります

可夢偉+軽タンク+ソフトタイヤ

結局クビサは抜けなかったけど、
見事に10位入賞

3位狙いのアロンソ、最後はウェバーに
猛チャージしましたが、堅実に出来る事を最大限

結果、レッドブルは1ー2フィニッシュ

最終戦を残してコンストラクターズタイトルを
キメました

もう、残すは連戦の最終戦アブダビのみ。
何があったって、タイトルは決まります

スゴいクライマックスになりましたね

無給油で退屈と言われながら始まった2010年のF1が、
史上稀に見る混沌としたシーズンになるとは…

結末が楽しみで仕方ありません

タイトルは
千葉ロッテマリーンズの手に
じゃなくて、
日本シリーズでの下剋上完結の裏で
「いつ終わるんだ日本シリーズ
」
と、やきもきしていたのが、
僕を含むF1地上波組
結局、地上波は午前3時からの
中継スタート
せっかくの生中継だったのに~
今週も本業&副業がハードな為、
録画をセットして、朝早く起きて
見よう
と思ったんですが、結局中継を丸々
見られる程の時間には起きれず…
でも結果が気になって仕事にならなそうな
感じだったので、早送りしながら見ました
僕の予感は、可夢偉のポイントゲットだけしか
当たりませんでした(笑)
詳しい事はじっくりと中継を見てから
語るとして、やはりセオリー通りと言うか、
レッドブルが支配しましたね
チーム創設6年目でのコンストラクターズタイトル
立派だと思います
おめでとうございます
でも、
ドライバーズタイトルは
フェラーリ&アロンソが
いただきますよ




じゃなくて、
日本シリーズでの下剋上完結の裏で
「いつ終わるんだ日本シリーズ
」と、やきもきしていたのが、
僕を含むF1地上波組

結局、地上波は午前3時からの
中継スタート

せっかくの生中継だったのに~

今週も本業&副業がハードな為、
録画をセットして、朝早く起きて
見よう

と思ったんですが、結局中継を丸々
見られる程の時間には起きれず…
でも結果が気になって仕事にならなそうな
感じだったので、早送りしながら見ました

僕の予感は、可夢偉のポイントゲットだけしか
当たりませんでした(笑)

詳しい事はじっくりと中継を見てから
語るとして、やはりセオリー通りと言うか、
レッドブルが支配しましたね

チーム創設6年目でのコンストラクターズタイトル

立派だと思います

おめでとうございます

でも、
ドライバーズタイトルは
フェラーリ&アロンソが
いただきますよ






」

