夕暮れF1劇場
未だにアロンソのタイトル獲得に
不安を拭いきれないエンジンです(笑)
だって赤い牛が、後ろから立派なツノで
跳ね馬の背中をツンツン突っつくんですもの(笑)


アブダビ予選、終了しましたが、
もう、心臓を掴まれるような気持ちで
見てましたよ
やはりベッテルは速かった
1. ヴェッテル(レッドブル)
2. ハミルトン(マクラーレン)
3. アロンソ(フェラーリ)
4. バトン(マクラーレン)
5. ウェバー(レッドブル)
6. マッサ(フェラーリ)
アロンソの対抗馬(牛?)になるはずの
ウェバーはチャンピオンの可能性が無い
バトンの後ろ
ウェバー以外は、それぞれの置かれてる
状況からすると、ベストなポジションに付けてる
と、言ってもイイと思います
ベッテルは大逆転タイトルに必要な位置
ハミルトンもこれが最低限
アロンソも最低限
それぞれがタイトルへの望みが繋がる
位置にいますね。
ハッキリ言って、明日の決勝1コーナー、
見てられる自信がありません(笑)
あまりにヒヤヒヤして。
みんながクリーンに切り抜けてくれれば
それでイイです
今年、散々ファンを熱狂的させてくれた
可夢偉も、ポイントゲットが現実的な
位置にいますし、
決勝のドラマの舞台と役者は揃いました

このドラマ、終わるまで誰が主役か
分かりませんのでご了承ください
不安を拭いきれないエンジンです(笑)
だって赤い牛が、後ろから立派なツノで
跳ね馬の背中をツンツン突っつくんですもの(笑)



アブダビ予選、終了しましたが、
もう、心臓を掴まれるような気持ちで
見てましたよ

やはりベッテルは速かった

1. ヴェッテル(レッドブル)
2. ハミルトン(マクラーレン)
3. アロンソ(フェラーリ)
4. バトン(マクラーレン)
5. ウェバー(レッドブル)
6. マッサ(フェラーリ)
アロンソの対抗馬(牛?)になるはずの
ウェバーはチャンピオンの可能性が無い
バトンの後ろ

ウェバー以外は、それぞれの置かれてる
状況からすると、ベストなポジションに付けてる
と、言ってもイイと思います

ベッテルは大逆転タイトルに必要な位置
ハミルトンもこれが最低限
アロンソも最低限
それぞれがタイトルへの望みが繋がる
位置にいますね。
ハッキリ言って、明日の決勝1コーナー、
見てられる自信がありません(笑)

あまりにヒヤヒヤして。
みんながクリーンに切り抜けてくれれば
それでイイです

今年、散々ファンを熱狂的させてくれた
可夢偉も、ポイントゲットが現実的な
位置にいますし、
決勝のドラマの舞台と役者は揃いました


このドラマ、終わるまで誰が主役か
分かりませんのでご了承ください

弱気
いよいよ迎える2010F1、CRIMAX
タイトルに1番近いのはもちろん
我らがフェルナンド・アロンソ
でも何だか、
最近のフェラーリの追い上げが上手くいきすぎて
何だか逆に怖くなってきました(苦笑)
言ってる側からフリー1はベッテルトップタイム
レッドブル劇場幕開けの予兆なのか…
こっちが「追われるプレッシャー」を
感じてどうするんでしょうか(笑)
きっと、最強マシンを持った状態での
ランキングトップじゃないからですね
明らかな最速マシンだったら、もっと安心して見てられるんでしょうけど
ここはやはり、
2timesチャンピオン
、
アロンソのレースマネージメント、
巧者ぶりを信じて見守る事しか出来ませんね
泣いても笑ってもチャンピオンは決まります
じっくりと見守ろうじゃありませんか

タイトルに1番近いのはもちろん
我らがフェルナンド・アロンソ
でも何だか、
最近のフェラーリの追い上げが上手くいきすぎて
何だか逆に怖くなってきました(苦笑)

言ってる側からフリー1はベッテルトップタイム

レッドブル劇場幕開けの予兆なのか…

こっちが「追われるプレッシャー」を
感じてどうするんでしょうか(笑)
きっと、最強マシンを持った状態での
ランキングトップじゃないからですね

明らかな最速マシンだったら、もっと安心して見てられるんでしょうけど

ここはやはり、
2timesチャンピオン
、アロンソのレースマネージメント、
巧者ぶりを信じて見守る事しか出来ませんね

泣いても笑ってもチャンピオンは決まります

じっくりと見守ろうじゃありませんか

翼を授ける
ブラジルGPで、チーム創設6年目にして
初のコンストラクターズタイトルを
獲得したレッドブル
お世辞にも活躍したとは言えない
前身ジャガーレーシングを買収し、
レッドブルレーシングとして再スタートを
切った時には、正直ここまで昇ってくるとは
思ってませんでした
どちらかと言うと、静かにポイントを
稼いでいた、って印象
2006年に、エイドリアン・ニューウェイを
マクラーレンから引き抜き、
無難なデザインのマシンから、
ニューウェイ色の強いデザインに
そして迎えた2009年のレギュレーション大改革
そこからはもうお馴染みですよね
目覚ましい活躍が始まります
さて、僕がレッドブルから感じるイメージ
それは「スポーツ
」
モータースポーツのみならず、
エアレースや、サッカーチーム
数多くのスポンサーシップを
結んでいますよね
そんなスポーティなイメージ、
F1での戦い方にも表れてると思います
ベッテル&ウェバーが走っているのを
見てると、「アスリート的」な印象を受けます
チャンピオンシップ佳境のブラジルGPにおいても
チームオーダーは発令せず
健全にスポーツをしたチームが、
チームタイトルを獲得する
ある意味必然だったかも知れません。
初のコンストラクターズタイトルを
獲得したレッドブル

お世辞にも活躍したとは言えない
前身ジャガーレーシングを買収し、
レッドブルレーシングとして再スタートを
切った時には、正直ここまで昇ってくるとは
思ってませんでした

どちらかと言うと、静かにポイントを
稼いでいた、って印象

2006年に、エイドリアン・ニューウェイを
マクラーレンから引き抜き、
無難なデザインのマシンから、
ニューウェイ色の強いデザインに

そして迎えた2009年のレギュレーション大改革

そこからはもうお馴染みですよね

目覚ましい活躍が始まります

さて、僕がレッドブルから感じるイメージ
それは「スポーツ
」モータースポーツのみならず、
エアレースや、サッカーチーム

数多くのスポンサーシップを
結んでいますよね

そんなスポーティなイメージ、
F1での戦い方にも表れてると思います

ベッテル&ウェバーが走っているのを
見てると、「アスリート的」な印象を受けます

チャンピオンシップ佳境のブラジルGPにおいても
チームオーダーは発令せず

健全にスポーツをしたチームが、
チームタイトルを獲得する

ある意味必然だったかも知れません。

