@mn_ukの歩いたり走ったり -47ページ目

夕暮れF1劇場

未だにアロンソのタイトル獲得に

不安を拭いきれないエンジンです(笑)


だって赤い牛が、後ろから立派なツノで

跳ね馬の背中をツンツン突っつくんですもの(笑)あせるあせるあせる


アブダビ予選、終了しましたが、

もう、心臓を掴まれるような気持ちで

見てましたよあせる




やはりベッテルは速かったDASH!

1. ヴェッテル(レッドブル)
2. ハミルトン(マクラーレン)
3. アロンソ(フェラーリ)
4. バトン(マクラーレン)
5. ウェバー(レッドブル)
6. マッサ(フェラーリ)


アロンソの対抗馬(牛?)になるはずの

ウェバーはチャンピオンの可能性が無い

バトンの後ろあせる

photo:02


ウェバー以外は、それぞれの置かれてる

状況からすると、ベストなポジションに付けてる

と、言ってもイイと思います音譜


ベッテルは大逆転タイトルに必要な位置

ハミルトンもこれが最低限

アロンソも最低限


それぞれがタイトルへの望みが繋がる

位置にいますね。




ハッキリ言って、明日の決勝1コーナー、

見てられる自信がありません(笑)汗

あまりにヒヤヒヤして。



みんながクリーンに切り抜けてくれれば

それでイイですひらめき電球



今年、散々ファンを熱狂的させてくれた

可夢偉も、ポイントゲットが現実的な

位置にいますし、

決勝のドラマの舞台と役者は揃いました!!!!

このドラマ、終わるまで誰が主役か

分かりませんのでご了承ください音譜



photo:01



弱気

いよいよ迎える2010F1、CRIMAXビックリマーク

タイトルに1番近いのはもちろん

我らがフェルナンド・アロンソ





でも何だか、

最近のフェラーリの追い上げが上手くいきすぎて

何だか逆に怖くなってきました(苦笑)あせる



言ってる側からフリー1はベッテルトップタイム時計

レッドブル劇場幕開けの予兆なのか…あせる


こっちが「追われるプレッシャー」を

感じてどうするんでしょうか(笑)




きっと、最強マシンを持った状態での

ランキングトップじゃないからですね汗
明らかな最速マシンだったら、もっと安心して見てられるんでしょうけどガーン




ここはやはり、王冠12timesチャンピオン王冠1

アロンソのレースマネージメント、

巧者ぶりを信じて見守る事しか出来ませんね!!



泣いても笑ってもチャンピオンは決まりますフラッグ

じっくりと見守ろうじゃありませんか!?

翼を授ける

ブラジルGPで、チーム創設6年目にして
初のコンストラクターズタイトルを

獲得したレッドブル音譜




お世辞にも活躍したとは言えない

前身ジャガーレーシングを買収し、

レッドブルレーシングとして再スタートを
切った時には、正直ここまで昇ってくるとは
思ってませんでしたガーン


どちらかと言うと、静かにポイントを

稼いでいた、って印象シラー


2006年に、エイドリアン・ニューウェイを
マクラーレンから引き抜き、

無難なデザインのマシンから、

ニューウェイ色の強いデザインにひらめき電球


そして迎えた2009年のレギュレーション大改革ビックリマーク

そこからはもうお馴染みですよねアップ
目覚ましい活躍が始まりますアップ




さて、僕がレッドブルから感じるイメージ

それは「スポーツDASH!



モータースポーツのみならず、

エアレースや、サッカーチームひらめき電球


数多くのスポンサーシップを

結んでいますよねクラッカー



そんなスポーティなイメージ、

F1での戦い方にも表れてると思いますビックリマーク
ベッテル&ウェバーが走っているのを

見てると、「アスリート的」な印象を受けますニコニコ
チャンピオンシップ佳境のブラジルGPにおいても
チームオーダーは発令せずビックリマーク

健全にスポーツをしたチームが、

チームタイトルを獲得するあせる



ある意味必然だったかも知れません。