【沖縄県 翁長知事はすい臓がん。沖縄問題で用なしにされた形。~オーメン2~ <時事問題>】
エル です。
普天間基地から辺野古岬への、米軍基地移設に強硬に反対してきた
沖縄県翁長知事。
昨月頃、すい臓腫瘍の疑いがありましたが、精密検査をしたところ
ステージ2のすい臓がんだったそうです。
名護市長選挙での”反基地移設派の敗北”に引き続き
反辺野古への基地移設派のトップの翁長知事に
現在は致命傷にならないが
将来に不安を与える病気になったのは、偶然でしょうか?
勿論そんなことはないのです。
翁長知事は、沖縄知事問題としては、破壊法則管轄で動いていますが
”頑張り過ぎましたが引き留められなくなった”(用済みになった)
ということです。
貴方は理解しないかもしれない。
破壊再生法則というものと人間の怒りというものの動きを。
破壊再生法則としての天体意識の私は、
人間が恨んだり、怒ったりすることはその想念の集まりを破壊法則に活用しているのですが、その当人の人間たちの怒りというものは調和ではないので
(調和と言える破壊は→破壊再生法則がしようとしていることだけだから)
翁長知事が人間的に怒り過ぎた、反対し過ぎたことについては
当人がすい臓がんになることで、不調和の実現をしました。
一定の基地移設に対しての働きについては
①破壊再生法則が指示した内容もあったが
②それ以上に個人で怒り、反対したものが破壊のカルマとして当人に降りかかった
ということです。
どうしてそうなる?
沖縄基地移設問題は何度も記載しますが、誰が首相になろうが、米軍の世界展開の問題があり、さらに日米安全保障条約と日米地位協定が改訂されない限り、対処できません。
翁長知事はその解決方法をもっていないのに、相手に追及するばかりだったのです。
世界統合になる道筋をもっていないから、そのようになります。
人間はいつか死に、病気の中にがんがありますが、
このタイミングですい臓がんになるのは、彼が地球の人間活動の中で
日本人や世界の集合体の人類から必要とされなくなったのです。
それを”用済み”というピリッとした言い方をしました。敢えて。
沖縄米軍基地の問題が何故、基地移設派に逆風となるのでしょうか?
それは日本人の皆さんが、国際的な軍事脅威に本格的に対応せざるを得ない未来があるので、反対反対と述べるだけの基地移設派について、”NOを言っている”のです。
纏めると、日本人皆さんの意思が翁長さんの病気の創造者でもある、
これが共同創造です。
理解できないでしょうが、これが意識世界の一つの姿です。
理解とは?本当にそれができる存在。
”理解できる”と思った存在は確実に破綻するので気を付けてください。
理解できると思う人は、自分がオーメンのダミアンのような存在か
デスノートの夜神月のような存在であると述べているのと同じですよ。
<オーメン2 ダミアン(予告編)>
(全4:27)
※神(全法則意識)は天使も悪魔も統率している。
これが実際に地球人の総意にならないなら、人類は消え去るよ。
文明が無くなるという事は人間同士で淘汰し合うという事。
私が直接何かをするのではない、法則性はルールであり
破綻のルールに従い動いてしまう人類がいる。
高層マンションをつくっても電気、水道、ガスが来なければ住宅の価値はない。
道路・住宅などを集めた都市は流通が混乱したら食糧が無く、
途絶えた場合、治安維持は2週間が限界になる。
都市の周りでどんどん宅地を作り、農地を無くしていっていいんですか?
食べ物やモノやサービスの流通を遠方から輸送し、海外から輸入していいんですか?
人類の行き過ぎの姿がそのまま人類の滅亡に返ってくるのですよ。
私はそれを知っている存在です、”地球人の集合意識だけしかないような”人間ではありません。
人間の集合意識に入っていると、人間が置かれた危機だとか方向が分かりませんが、離れた意識領域にいると、不調和と調和のラインは分かります。
私は例外的に宇宙的視点で地球人に直接訴えかける権限を持っています。
宇宙人というのは直接的に姿を現して行動することは禁じられています。
その天体の自治があり、そのようになるのは宇宙の法則にしたがった結果です。
強く働きかけることは即ち宇宙の法則性を冒涜するとか、違反をするようなものになります。
現在の流れを言いますと、地球人の中で資産家や政治家、そして貧しい人達の側に、意識段階の表現意識として低位にある人たちが集まっており、ちょうど納豆の両側を挟まれたようになっています。
世界の各国が混乱するでしょう。政治、経済、思想、社会。
その中で一時的に期待されるニュースや人物が登場しますが、期待外れが続き、絶望が近くなります。
本気を出すのは、宇宙的存在でなく、地球人なんですよ!
自分たちの事なんですよ!惑星の中に住む場所がなくなるのは!
先にそのことを気づく存在たちは当事者ではなく、法則性を知っている存在ほど、過介入がないっ行為をします。
”本当に助けられる力を持った時、地球人は助けられないという事を知るのです。”
しかし、全体は無理でも個々には最後の審判は逃れる方法はあります。
それは活動しますが、全体は、、、
貴方が家族を優先して行動する限り無理なんです!
平和平和と唱えても利害がある人間関係や企業を優先する限り無理なんですよ。
気づけば気づくほど、人間を動かすルールに近くなります。
繁栄の法則からは反対に人類は動いています。
ニュースや映画を見てください、最近地球の危機とか人類の危機の話題が多いでしょう?
人類の調和とか未来世界の明るいものは流されていない。
地球意識は人類に対しての姿勢は法則性の存在として関わるものです。
法則性とは、”教え過ぎない”
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◆翁長雄志知事が退院、膵臓がんステージ2を公表 公務復帰に意欲
(NEWS 2018年05月15日)
https://www.huffingtonpost.jp/2018/05/15/takeshi-onaga-okinawa_a_23434795/
「体力の回復がまだではあるが、ここ数日ぐんと元気になってきたので、公務をしっかりこなしていくのが今の私の眼目だ」
膵臓(すいぞう)の腫瘍を切除する手術を受け入院していた沖縄県の翁長雄志知事(67)が5月15日、県内の病院を退院し、記者会見を行った。翁長氏によると、ステージ2の膵臓がんとの診断を受けたという。朝日新聞デジタルなどが報じた。
時事ドットコムによると、4月に人間ドックを受診した際に再検査を指示され、膵臓に2〜3センチの腫瘍が見つかったという。
退院時に報道陣の前に現れた際には、笑顔も見せたという。
約1カ月となる会見では、病状を説明。膵臓近くのリンパ節にも腫瘍が見つかったため、切除したことも発表した。今後は再発や転移を抑える治療を続けながら、12月まで任期を全うすることに意欲を示した。
秋に実施される予定の知事選に出馬するかどうかは、「体力の回復がまだではあるが、ここ数日ぐんと元気になってきたので、公務をしっかりこなしていくのが今の私の眼目だ」と述べるに留めた。
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上記は、10次元惑星意識
(惑星創造主・地球の意識体)の
破壊・再生法則の法則性意思を直接投影して表現しています。
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