ノーベル文学賞 見送りはノーベル賞の権威が無効になる時代があるということを表している。<新地球時 | 新時代創造者エル(天体創造主)ブログ ~地球人類の最後の審判の主宰者をしています~

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私は人間の姿を取っていますが、人類の文明の終わりの時期に天体意識が直接活動をしている者です。活動の趣旨は思想・宗教に預言されている「最後の審判」(各自の魂を肉体死後に次に人間として再誕生させるかの仕分であり、人類や個人の淘汰の有無の決定をしています。

【ノーベル文学賞 見送りはノーベル賞の権威が無効になる時代があるということを表している。<新地球時代>】

 

エル です。

 

ノーベル文学賞を選考する、スウェーデン・アカデミーは、2018年のノーベル文学賞の受賞者の発表を見送り、2019年分と合わせて発表するとの声明を出した。

 

発表見送りの理由についてスウェーデン・アカデミーではアカデミーメンバーの配偶者によるセクハラや情報漏洩などのスキャンダルが発覚し、アカデミーのサラ・ダニウス事務局長が辞任するなど混乱が深刻化したためとしている。

 

どうしてそうなる?

世界全体の流れとして旧世界秩序の権威の代表の一つ「ノーベル平和賞」

「世界の王室や皇室の権威」

「国際連合と大国の世界運営」

「国際的なスポーツ大会(オリンピックなど)

「世界規格や世界の暗黙のルール」

「世界規格と言える文化、その一つがディズニーランドなどの大型遊園地」

 

これらは今の段階でこの形で存在する事態が地球の秩序を乱している。

 

当然秩序回復のためにこれらは全て破綻法則に組み込まれており、5月になり連日で日本でなら東京ディズニーと大阪UFJのジェットコースターで停止宙吊り事故があったのは印象を大きく国民に植え付けている出来事だ。

 

このことは読者を楽しませるとか、話題性のために記載しているなどの冗談ではない。

 

本当にそのようになる、そしてその告知役(導く誘導役)が私。

 

これも定め。

 

旧人類の歩む最終段階を導いている。

人類破綻なら人類の文明の消滅の破綻管財人のようになり、万が一統合の場合には表に出るが、かつて話したように、基本的には核兵器を仲間の種族に使った惑星生命体はそれを繰り返すようになるという宇宙の経験則的なセオリー(ほとんどそうだからセオリー)はある。

 

日本は世界の地図の縮図というのは知っているかな?

 

日本に起きたことは世界に波及する。

 

ホピの預言は警告している。

それは宇宙からもたらされたインスピレーション。

 

世界を救えるのは日本人となっている。

 

旧約聖書の文献の「死海文書」

その中にある、2つの描かれ方の救世主

アロンの救世主 と

イスラエルの救世主

 

アロンとは英語読みの人物名での説明ではない

アローン、つまり一人でとか孤独・単独の意味、

イスラエルは、イスラ+エル

 

アロンの救世主とイスラエルの救世主は別存在ではない。

 

世界の預言や伝承については、通常欧米の文化や英語読みで解説されやすいが、世界の中心情報発信地に関してプログラムされていることが多い。

 

英単語の解説で似た意味の単語と比べる

alone:周りに誰もいない状況

lonely:ひとりぼっちで寂しい状況

 

であり、aloneは一人で活動していて特に協力者がいない救世主が存在する意味。

 

それが死海文書に書かれている

「アロンの救世主」の解説になる。

 

しかし新約聖書の黙示録にも書かれているが「裁き」があるとされる。

 

救世主、裁き・・・

 

何を裁くのか?

 

今の段階では人類が地球上から文明ごと消滅することが地球全体の救世(蘇り)となっている。

 

救世(蘇り)の主たる活動者が救世主。

 

旧人類の価値観や行動はその存在の語ることによりあるべき姿に導かれる。

 

↓ の映画二つはアメリカの映画界を通じて人類へ警告を出しているメッセージ・警告映画資料になる。

 

<アベンジャーズ・インフィニティ・ウォー(予告編)

 

 

https://youtu.be/ET87HGsLEOk

 

<X-MEN アポカリプス(黙示録) 予告編>

 

 

 

https://youtu.be/_k-WBXKq66U

 

 

<ノーベル文学賞、今年の発表を見送り セクハラなどのスキャンダルで異例の事態>

(Sankei Biz )

https://www.sankeibiz.jp/macro/news/180504/mcb1805041628024-n1.htm

 

ノーベル文学賞の選考主体であるスウェーデン・アカデミーは4日、今年の文学賞発表を見送り、来年に先送りすると発表した。アカデミーメンバーの配偶者によるセクハラや情報漏洩などのスキャンダルが発覚し、アカデミーのサラ・ダニウス事務局長が辞任するなど混乱が深刻化したためで、第二次大戦直後の1949年以来、初めて文学賞で受賞者が決まらない異例の事態となった。

 アカデミーは、「今年の選考を見送り、2019年に同時に2人の受賞者を発表したい」と明らかにした。理由について、スキャンダルで傷ついた信頼の完全な回復に相当な時間が必要と説明した。

 スウェーデンのメディアによると、昨年11月、アカデミーメンバーだった詩人、カタリーナ・フロステンソン氏の夫でフランス出身の芸術家、ジャンクロード・アルノー氏からセクハラや性的暴行被害を受けたと女性18人がスウェーデン紙に告発した。アルノー氏が妻から得た受賞者の情報を発表前に外部へ漏らしていた疑惑も浮上。助成金をめぐる不正使用疑惑も発覚し、スウェーデン経済犯罪捜査局(SECA)は先月末、予備的捜査への着手を確認した。

 

アカデミーの対応に批判が集中し、初の女性トップとして2015年から事務局長を務めてきたダニウス氏が、「(疑惑をめぐる一連の問題は)ノーベル賞に大きな影響を及ぼしている。深刻な事態だ」と述べ、辞任した。アカデミーは4月20日、「受け入れられない振る舞い」があったとし、受賞者名の漏洩もあったと認めた。

 文学賞は例年、10月に受賞者が発表され、12月10日に授賞式が開かれる。