明けましておめでとうございます。
更新が空いて約二ヶ月・・・
今年はもう少しは、更新しようとかも思っています。
12/31~1/2は仕事~
新年明けたばかりで
愚痴りたいことも残念ながら
色々とありますが
また今度でw
前回、何書いたかあんまし覚えてませんが
続きが書ければ
書きます!
今年もどうぞ宜しくお願いします!
どうも、こんばんわ。
今回は、学生2年目です。
大学生活に慣れて、1年目に比べて講義の合間に時間が増えてきます。
2年目では、1年目に学んだことの応用で
領域ごとの講義に入っていきます。
急性期、慢性期、小児、母性などなどです。
各領域の疾患に関することのや、来年の領域別実習に向けての講義となりますね。
座学だけではなく、実技演習ももちろん入っていきます。
ちなみに
1年目の実技演習の時と
同じ教員です。
また実技テストもあるので、ここは1年目と同じですね。
各領域の知識とともに技術も学んでいくのです。
ですが、本格的に実技については
働き始めて、患者様を前にして
学んでいくものです。
勉強量的にはより増えてはきますが
時間的には少し余裕ができるので
サークルとか
飲み会とか
楽しんでいる方もたくさんいます。
私は・・・勉強ばっかりやっていたので
あまりそういうことはなかったですけどね・・・。
今思えば、もっと遊べばよかったなぁとか思っています。
ははは・・・。
そういえば、
1年目のところで
書きわすれましたが
講義量、勉強量も多いですが
その分、テキスト代が半端ないです。
ほとんど専門書のため
1冊あたり、3000~5000円のテキストが何十冊もあるので
結構大きい金額が
始めの頃に出ていきます。(ちなみに万越えの本もあります)
まぁ、専門職なので
当たり前ですけれどね。
看護に限らず、専門職になるためには
色々とお金がかかるのです。
なので、勉強とアルバイトの両立が不可欠だったと思いました。
もちろん、裕福な家庭の方もいっぱいいましたけどね、お嬢様っぽいのとか。
学生のうちに
仕事と勉強の両立がしっかりできるように
生活のリズムに慣れていくことは大切だと思います。
学生の頃と比べられないほど
卒業してからの方が、忙しいので・・・。
2年目で、各領域のことを学んで
いよいよ
地獄の3年目(私が勝手に言っているだけですけど)に突入します。
3年目のことについては
また次回。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
今回は、学生2年目です。
大学生活に慣れて、1年目に比べて講義の合間に時間が増えてきます。
2年目では、1年目に学んだことの応用で
領域ごとの講義に入っていきます。
急性期、慢性期、小児、母性などなどです。
各領域の疾患に関することのや、来年の領域別実習に向けての講義となりますね。
座学だけではなく、実技演習ももちろん入っていきます。
ちなみに
1年目の実技演習の時と
同じ教員です。
また実技テストもあるので、ここは1年目と同じですね。
各領域の知識とともに技術も学んでいくのです。
ですが、本格的に実技については
働き始めて、患者様を前にして
学んでいくものです。
勉強量的にはより増えてはきますが
時間的には少し余裕ができるので
サークルとか
飲み会とか
楽しんでいる方もたくさんいます。
私は・・・勉強ばっかりやっていたので
あまりそういうことはなかったですけどね・・・。
今思えば、もっと遊べばよかったなぁとか思っています。
ははは・・・。
そういえば、
1年目のところで
書きわすれましたが
講義量、勉強量も多いですが
その分、テキスト代が半端ないです。
ほとんど専門書のため
1冊あたり、3000~5000円のテキストが何十冊もあるので
結構大きい金額が
始めの頃に出ていきます。(ちなみに万越えの本もあります)
まぁ、専門職なので
当たり前ですけれどね。
看護に限らず、専門職になるためには
色々とお金がかかるのです。
なので、勉強とアルバイトの両立が不可欠だったと思いました。
もちろん、裕福な家庭の方もいっぱいいましたけどね、お嬢様っぽいのとか。
学生のうちに
仕事と勉強の両立がしっかりできるように
生活のリズムに慣れていくことは大切だと思います。
学生の頃と比べられないほど
卒業してからの方が、忙しいので・・・。
2年目で、各領域のことを学んで
いよいよ
地獄の3年目(私が勝手に言っているだけですけど)に突入します。
3年目のことについては
また次回。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
ブログネタ:何型に見られることが多い? 参加中本文はここから
血液型ですが
ほとんどの人にA型でしょ?と言われる私です。
変なところ几帳面であったりして
仕事している際も、度々A型でしょって言われます。
一応、褒め言葉として受け止めています。
まぁ私はB型ですけど。
B型の私は
一度熱中すると、集中してやる人間なので
几帳面とかではなく
好きなことをやっているだけなので
しっかりやりたいってだけです。
今、一番好きなものは仕事なので
仕事にも反映しているわけです。
皆さんは何型ですか?
血液型が全てではありませんけどね。
最後まで読んでくださり、ありがとうございます。
どうも、こんばんわ。
今日、学生の頃の夢を見たので、学生の頃について少し・・・
と思いましたが、いつも以上に長くなりそうなので
年ごとに分けたいと思います。
それでは、1年目。
看護師になりたくて入学した看護学校(大学)。
希望と不安でいっぱいで、入学式を迎えました。
高校生の頃のイメージでは、大学生は
自分で受ける授業を選んで
朝一で学校へは行かなくてよかったり
サークルに入ったりして、自由に過ごしていくものなのかなぁというものでした。
まぁ、初回のオリエンテーションで
そんなものは、あくまでイメージに過ぎないのだ分かりましたけどね(笑)。
オリエンテーションで配られた資料には
講義の時間が書いてあり
朝一から夕方までびっしりと必修科目の講義が入ってました。
大変だなぁと不安も感じましたよ。
最初の1年では
看護の基礎の基礎をびっしりと学んでいきます。
解剖整理とか、看護倫理とか諸々です。
基礎看護学の演習も始まり、
バイタルサインの測定や、清拭、洗髪など
1週目で講義で習って
2週目ではその内容の演習をして
合格点をもらえないと、再試験って感じのものが
なんクールも続いていました。
演習室はひとつしかないので、男女混合です。
ですが、当たり前のように女性が多い看護科・・・。
男性の肩身は狭いのだと思います。
女性:男性=9:1くらいだったでしょうか、
年々、男性の看護学生も増えているので
今とはまた比率が違うかもしれませんが。
ひとつの演習室に何台かベッドがあって、
そのひとつのベッドで
数名の男性が固まって演習するのです。
他のベッドは女性陣が使用して、という感じです。
演習はいつも緊張したものです。
自分の手技を、隣で教員が見ていて
どこができていて、ダメなところはどこかをチェックして点数化していました。
キツキツの講義の中で
休み時間をなんとか削って、ここに実技の練習もしていましたが
演習用のベッドの数も限られているので、争奪戦でした。
なんとか実技のテストを合格しても
もちろん筆記のテストだってあります。
講義数が多い分、それぞれテストがあるので
結構な量になっていました。
サークルに入って・・・。
そんな余裕もなく
ひたすらに勉強する日々でした。
同じ高校から入った人はいましたが
それ人以外は、ほとんど男性同士で話すことの方が多かったです。
何より、男女比がここまで違うので
あっという間に、女性陣ではいくつかのグループができていて
話しかけづらいってこともありましたし。
男性が少ないので
仲はとてもよかったです。お互いに必死で、助け合いながらやってました。
1年目も終わり頃には
ひとつ目の病棟実習もありました。
技術的なものを見るのではなく
あくまでコミュニケーションをとる実習でした。
初めて看護学生として
患者様と関わらせていただき
看護師になれるように
がんばろうと、やる気が出ました。
そして、その頃には、大学での生活にも慣れてきて
気持ち的にも落ち着いてきました。
ちなみに学費を稼ぐため、バイトも週に3~5回くらいは入れてましたけど
ほとんどの人がバイトして、勉強もしてって感じでした。
さて
1年目については
この辺りで・・・。
次は学生(2年目)となります。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
今日、学生の頃の夢を見たので、学生の頃について少し・・・
と思いましたが、いつも以上に長くなりそうなので
年ごとに分けたいと思います。
それでは、1年目。
看護師になりたくて入学した看護学校(大学)。
希望と不安でいっぱいで、入学式を迎えました。
高校生の頃のイメージでは、大学生は
自分で受ける授業を選んで
朝一で学校へは行かなくてよかったり
サークルに入ったりして、自由に過ごしていくものなのかなぁというものでした。
まぁ、初回のオリエンテーションで
そんなものは、あくまでイメージに過ぎないのだ分かりましたけどね(笑)。
オリエンテーションで配られた資料には
講義の時間が書いてあり
朝一から夕方までびっしりと必修科目の講義が入ってました。
大変だなぁと不安も感じましたよ。
最初の1年では
看護の基礎の基礎をびっしりと学んでいきます。
解剖整理とか、看護倫理とか諸々です。
基礎看護学の演習も始まり、
バイタルサインの測定や、清拭、洗髪など
1週目で講義で習って
2週目ではその内容の演習をして
合格点をもらえないと、再試験って感じのものが
なんクールも続いていました。
演習室はひとつしかないので、男女混合です。
ですが、当たり前のように女性が多い看護科・・・。
男性の肩身は狭いのだと思います。
女性:男性=9:1くらいだったでしょうか、
年々、男性の看護学生も増えているので
今とはまた比率が違うかもしれませんが。
ひとつの演習室に何台かベッドがあって、
そのひとつのベッドで
数名の男性が固まって演習するのです。
他のベッドは女性陣が使用して、という感じです。
演習はいつも緊張したものです。
自分の手技を、隣で教員が見ていて
どこができていて、ダメなところはどこかをチェックして点数化していました。
キツキツの講義の中で
休み時間をなんとか削って、ここに実技の練習もしていましたが
演習用のベッドの数も限られているので、争奪戦でした。
なんとか実技のテストを合格しても
もちろん筆記のテストだってあります。
講義数が多い分、それぞれテストがあるので
結構な量になっていました。
サークルに入って・・・。
そんな余裕もなく
ひたすらに勉強する日々でした。
同じ高校から入った人はいましたが
それ人以外は、ほとんど男性同士で話すことの方が多かったです。
何より、男女比がここまで違うので
あっという間に、女性陣ではいくつかのグループができていて
話しかけづらいってこともありましたし。
男性が少ないので
仲はとてもよかったです。お互いに必死で、助け合いながらやってました。
1年目も終わり頃には
ひとつ目の病棟実習もありました。
技術的なものを見るのではなく
あくまでコミュニケーションをとる実習でした。
初めて看護学生として
患者様と関わらせていただき
看護師になれるように
がんばろうと、やる気が出ました。
そして、その頃には、大学での生活にも慣れてきて
気持ち的にも落ち着いてきました。
ちなみに学費を稼ぐため、バイトも週に3~5回くらいは入れてましたけど
ほとんどの人がバイトして、勉強もしてって感じでした。
さて
1年目については
この辺りで・・・。
次は学生(2年目)となります。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
