どうも、こんばんわ。

体調が良くなかったり、忙しかったりで、更新が空いてしまいました。

書こうと思っていたことも、忘れたので

また違うことを書こうと思います。


仕事をしていく上で、その人それぞれで

仕事への思いは違います。


私は、仕事ができればそれでいいので

職場で仕事以外はしたくないです。

スタッフ間のコミュニケーションが重要な仕事なので

ちょこちょこ、仕事に関係ない話題となることもあります。

休憩中に話が盛り上がってしまい、時間に出てこない方も時にはいらっしゃいます。


まぁ、仕事ができればいいのですけどね。


基本として、その人の性格とか態度とか諸々の事柄については

仕事が出来さえすれば

私は何も言いません。


ですが、必ずしも

全員がそのような人とは限りません。


「口より手を動かせ。」

なんて言いたくなることもあります。


職場の雰囲気が良いことは大切だとは思いますが

良すぎる職場では

緊張感がなくなってきます。


私の職場でもそのような事態になってしまいましたが

スタッフで話し合い

今はそこまでではありません。


楽しく働きたいっていう思いはあって当然ですが

言いたいことを言うのなら、それなりに仕事をしろって言いたいのです。


仕事ができない人に限って、

「あの人は~だから、嫌だ。」とか「これは~だと働きづらい。」とか

文句ばかりです。



仕事に文句があるのは、職場が変わっていくきっかけになるので

いいのですけれど

まずは

今の自分の状況を受け止めて、ちゃんと働かなければいけません。


自分のことを棚に上げて

忙しいとか、大変とか言い訳ばっかり考えて

動かない人もいるのです。


私の職場にもそういう人がいますけれど、

私にとっては、ストレスの大きな原因ですね。



なかなか私のストレス要因は消えてはくれません。

できないことを、いつまでも言わないで

私も現状を受け止めて、働かなくては!



ここには、私の不満がたらたらと書いていますが

それが私のストレス解消の一つなのです。

人に話すことで、解消することもありますが

残念ながら、

人と話す仕事をしているので

プライベートで人とあまりしゃべりたくないのです。

これは私の性格が大きな要因なので・・・いいです。


自分の思いをここに書き連ねて

一旦吐き出して

また、明日も笑顔で患者様のもとへ行くのです。





ふぅ。





また明日も頑張ります・・・。





最後まで読んでくださり、ありがとうございました。


こんばんは



不信感・・・、


現場でもいろいろあります。


看護師と看護師

看護師と介護士

看護師と医師

看護師と他の医療従事者(リハビリさんなどなど)

看護師と患者様

看護師と患者様のご家族様




いろいろな人と関わりのある中で、不信感が全くないってことはないと思います。


仕事ができるかどうか、性格や態度など

原因はいろいろありますが


そのままにしておいては、円滑に仕事はできません。



ですが・・・


どうしても合わない人っているんです。

私もどうしても一緒に働けない人がいます。


言い方であったり、性格だったりで

どうしても会わないものです。



スタッフ間でも、みんな仲良しっていうわけじゃないです。

仲が良いことはいいことですけど

仲が良すぎると、一定の緊張感がなくなり

雰囲気がなんか緩くなってしまうこともあるのです。


険悪な雰囲気で仕事をしたいわけではないですが

オンとオフはしっかりしないとです。

休憩中に楽しくお話しするのは良いですが

休憩が終われば、ちゃんと仕事モードにならないと

プロじゃないと思います。


まぁ、仕事に来ている時点で、仕事モードにはなっていると思いますけれど。




そんなことが続いたりすると

不信感が生まれてくるのです。



話し合ったりして

改善したりしますけど


どうしても、その人の性格が関係するので

最後まで仲が悪い人は、仲悪いです。


もちろん仕事をしていく上で、一定の関わりはしていきますが

それだけです。




でも、仕事とプライベートをしっかりと分けるためにも

そんなものだと思います。

病棟のスタッフ、仕事仲間とはそれなりの関係でいると思いますが


プライベートでは、はっきり言って会いたくないです。

休みの日に、仕事仲間に会うと

なんか、休んだ気がしないです。

私が勝手に言っているだけですが。




そんなことより、不信感についてです。

スタッフ間のものより、

患者様、ご家族様から医療従事者の不信感ももちろんあります。



説明をきちんとしているつもりでも、うまく伝わっていなかったり

求めている答えができなかったり

約束を守らなかったりなど

原因は多々あります。



語弊もあるかもしれませんが、

多くの場合で、説明する相手は

素人です。


それを考慮したうえで

どうすれば伝わるか

どうすれば理解していただいた上で、協力をえられるかなど


本当に説明するということは重要なことです。



入院される方の中でも、時折

前の病院では、不快な思いをして

転院してきました、という患者様もいらっしゃいます。



その病院でもしっかりと説明していたのだと思いますが

些細なことでも、関係が悪くなってしまうこともあります。



医療従事者への不信感を持った患者様に対して

入院時の対応はとても重要と考えています。

(もちろん、他の患者様であっても大切です。)




まず、約束は必ず守ります。

というか、守れない約束はしません。

約束を破られるということは、記憶に残り、その後の入院生活に関わります。



しっかりと約束を守り、一緒に今後のことについて考え、少しずつ達成していく、

信頼関係を築いていくことで


少しずつ、患者様やご家族様の反応も変わってきます。



以前、入院されていた方で

入院時から全く笑ってくれず、ほとんど口もきいてくれない方がいました。

焦ることなく、日々関わってくる中で

少しずつ、挨拶をしてくれたり、手を振ってくれたり

笑ってくれるようになって

最終的には、少しだったけれど

一緒にリクレーションに参加して下さり、

「ここに入院して、良かった」と言っていただいたことを覚えています。

最期はご本人様にとって安らかで、ご家族の方も入院生活が有意義なものであったと

お礼をいただきました。



また、ある方は、一通り入院時の対応(病室とか病棟の説明とかとか)が終わった後、

私は席をはずし、

ケースワーカーが今後のことについて、説明しようとした際

遠目で、ご家族様が涙を流してる姿が見えて

その時に、何が不手際があったかと思って、ケースワーカーに話を聞いたところ

「こんな良くしてもらって、ここに移ってよかったです。」

と、喜んでいただいたということを知り、

とても印象に残っています。



このように良い関係を築けたり、喜んでいただけるケースもありますが、

必ずしも、このような対応ができるとは限りません。

疾患の進行具合や、ADLなどにより、思うように関われないことだってあります。


最期まで心を開いてくれないケースだってもちろんありました。

難しいものです。



どうすれば、もっと良い看護を提供できるか

考える日々です。



難しいからこそ、患者様と一緒に目標へ向かって、歩んでいき、

達成できた時の喜びは大きいですし、

それが看護師をやっていて、うれしいことのひとつです。





色々と不信感を持ってしまうことも、あったりしますが

自分の意見も、相手の意見も尊重できるよう、もっと考えていかないとですね。






最後に


約束は、必ず守りましょうね!














最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。





どうも、こんばんわ。

最近はDDONにそこそこハマっているtosukeです。

仕事忙しくて、なかなかinできてませんが・・・。



さて

タイトルの通りです。

なんでしょうね?


看護師にとって一番大事なものって


いろんな人とに聞くと

いろんな答えが返ってくるのでしょうね。


人それぞれ

自分が看護師として働いていく上で、最も重要だと感じていることは違うと思います。


ものは違っても、患者様を中心に考えていることは、みなさん同じでしょう。




私は

看護師にとって一番大事なものは

「みること」だと思います。


みるというのは色々な意味を持ちます。



患者様をみることはもちろん

そこには患者様の細かな変化をみることも含まれます。

変化に気付くためには、正常を知らなければいけません。



普段の患者様の表情や口調、話をしているときの目線や仕草

皮膚の状況や、咳嗽の有無、痰の性状・・・etc


などなど

挙げていけばキリがありません。



日々、患者様の看護をしていく上で

変化に敏感になっていなければいけません。


異常を早急に発見することが、患者様の命に関わることもあります。



変化の有無をみれなければ

看護はできないと思っています。



細かなことに気付けるということは

看護ケアに限らず、働いていく上でも重要です。



限られた業務時間の中で

仕事の優先順位をつけられないと、いつまでたっても仕事は終わりません。



業務時間内に仕事を終えることは

新人にとって達成すべき課題の一つと考えています。


いつも遅くまで残っている人は

遅くまで仕事を頑張っている人・・・とは私は思っていません。


こんな時間まで仕事を終わらせられない人・・・と思っています。


性格上、どうしても個人差は出てきますが

前も言ったように

時間内にきちんとノルマは達成してもらわないと・・・です。




優先順位をつける上で

ある程度この先の状況を予想しなければいけません。

大げさな言い方をすると

未来をみなければいけません。



この時間には○○様がトイレへ行くので介助が必要とか

この点滴は○○時までに落とさないと


とかいっぱいあります。


看護計画でも

ある程度、患者様の状態、行動を予測して考えなければいけません。


転倒・転落の予防に関する看護計画を例とすると


この方は、ナースコールを押すことなく、お一人で歩きだしてしまう

この方は、夜間、急に起き上がってベッドから降りようとする

など



行動を予測して、頻回に訪室するとか、体動センサーなどを使用するとか

予備策を立てることができます。


転倒・転落を予防するために

起こりうる可能性を見据えて、計画の立案、実施をしていくのです。




また

スタッフをみることも必要です。


手が必要そうな人がいるとか

自分が手を借りたいときに、誰に声をかければ

他の業務に支障をきたさないか



など

いろいろ考えて働いているのです。



自分の仕事が終わればよい、というわけではありません。


看護はチームワークが重要です。


協力して病棟の患者様に

共通の認識をもって

共通のケアを行っていく必要があるのです。

(前回のやつで、同じようなことを言っていますが・・)



他の人に協力できない人には

誰も協力してくれないのです。

個人プレーがしたいのなら

看護師は向いていないと思います、私は。






他にももっともっと

看護師にとって大切なものは

あると思いますが



あくまでこれは私個人の見解ですので・・・。







あと




このブログ自体



ただ言いたいことを言っているだけですが



言いたい相手は同業者であったり、これから看護師として働こうと思っている方だったり、

ちょっとした暇つぶしに来ていただいた方に


こんな奴が看護師やっているのか・・・など緩い気持ちでみてもらえれば・・・という

特に何も考えていないブログ?です。



本当に暇なときになど

ある看護師の戯言を聞いてやってください。




あと、最後に

そろそろ病棟にも看護学生が来るので

ちょっと言いたいことを





生半可な気持ちで

看護師を目指すのは

やめた方がいいです。




看護師が足らない現状で、こんなこと言うのは明らかに間違っているのでしょうが

他の仕事も決して楽なものではありませんが

看護師もそれなりにしんどい仕事です。


人のことは言えませんが

夢見がちなことばっかり言っていると


続かないと思います。




楽しいことばかりではありません。

充実した日々になるとは、必ずしもありません。

自分で頑張るしかないのです。

つらいことも多いです。



それを承知の上で


看護師になるための勉強を頑張ってください。

ちゃんと勉強していれば

受かると思います。


国家試験はあくまで通過点です。

合格すれば

看護師として、プロとして働けますが、


名前だけのものになってしまうかも、自分次第なのです。


厳しい世界なのです。




他にももっといい仕事・・・ありますよ。


しっかり考えて、看護学校を受験してくださいね。







ということで

最終的には

これからを担っていく看護師を減らしていくようなことを言って終わりとなります。


私は看護師になることを、安易に薦めはしません。

ですが、

私は看護師になって後悔はしていません。




本日はこの辺で。





最期までお読みいただき、本当にありがとうございました。










こんばんわ。

患者様が退院された後、デスカンファレンスというものをしています。

私たちが提供してきた看護が

どのように影響していたのか

何が良かったのか

何が悪かったのか


病棟スタッフが感じたその患者様、ご家族に対して

話し合います。



良かったことは

もちろん次に活かします。

悪かったことは

すぐにでも改善できるよう動き出します。



感じ方はもちろん人それぞれで

患者様との別れに対する考え方、感じ方はスタッフによって違います。

どれだけ関わりを持つことができたか

時間と考える人もいます。

質と考える人もいます。


短い期間で、質の高いかかわりができれば

それに越したことはありませんが


なかなか日々の業務に追われている中で

うまくいかないものです。


その人の技量も関係しますが

その人の死生観も関係しています。


様々な考え方の人間がいる集団の中で

自分はこのように考える!と意思を示すことは

自分にとっても、周りの人にとっても刺激になり

何かしらの効果が表れるのだと思います。



私は

できる限り

その人が今まで生きてきたことを

その人らしさを尊重して

その人にとって良い最期を迎えてほしいと思っています。



けれど

そのための関わりが

必ずしも間に合うとは限りません。




昨日、呼び止められたけど

他の患者様の対応で、お話しすることができず、

「後ほど伺います。お待ちください」と


業務優先で対応してしまって

結局、きちんと対応できなくて、「後悔した・・・。」

と思うこともあるのです。


必ずしも、次に会うときに

お話しできるとは限りません。


今日はうまく話せなかったから、明日は頑張ろうとか

患者様のために、より良いケアを考えて

いざ、病棟へ行くと

すでに病室にはいらっしゃらないということもあります。



日々、後悔であり、反省です。


後悔したくないようにっていうけど

そううまくいくことばかりではないのです。

ほんのちょっとした関わりで、最後となることだってあります。




後悔しても、反省しても


残酷なようですが

次の仕事が待っています。


特に関わりが多かった患者様との別れがあっても

涙を流さず、笑顔で他の患者様の病室へ行かなければいけないのです。


残念ながら、泣いてる暇があったら、仕事しろ・・・ということなのです。

プロなら仕事場では泣かず、仕事を終えて家で涙を流すんだと思います。




どうしても患者様との別れについての話になると

多種多様・・・いろいろな意見があり

私の意見に大反対という人もたくさんいると思います。


病棟という集団の中であっても同じです。

スタッフの中には、私の意見に大反対という人もいます。





そういう意見の不一致は

いいのではないでしょうか?

それはそれぞれの人が、患者様に対する考え方の違いで

それぞれが、各々、患者様のことを考えている証拠だと思います。


意見を伝える場、話し合いの場として

デスカンファレンスに限らず

毎日のように

様々な議題でカンファレンスを行っています。


個々は違っても

より良いケアの提供のためには

話し合って

情報を共有する必要があるのです。


あの看護師さんはやってくれたのに

あなたはやってくれないのね

ではだめなのです。


情報共有は本当に

本当に

重要です。


情報共有のできなかった事例で

印象に残ったものがありましたが

後日ということで。



情報共有・・・

簡単そうですけど

なかなか難しいです。


報告・連絡・相談


これさえも、うまくいかないことだってたまにはあるんです。


限られた時間の中で

伝えるべき情報を

必要な相手に

伝えなければいけません。





多職種との関わりが多い中で

とても大切です。





デスカンファレンスの話をするつもりが脱線してしまったので

・・・

この辺で、一旦やめにします。



なかなか言いたいことが

まとまりませんね。

限られた時間の中で~とか

偉そうに言っているくせに

ダメダメですね・・・。



まとめる気はありますが

言いたいことを、言っているだけなので


どうか


お許しを。







最期まで読んでいただきまして

本当にありがとうございました。










初ブログは、愚痴が多くなってしまいました。

初めまして、男性看護師のtosukeと申します。

慢性期病棟で、いろんな方々との出会いと別れを受け止め、看護師という仕事をしております。

今年で4年目です。

日々の悩みや葛藤を、文字にして吐き出したいと思い、パソコンに向かっております。

自己紹介はこれくらいしかありませんので、以上です。





さて、さっそく本題?です。


看護師に限らず、仕事というものは様々な問題とぶつかりながら、やるべきことを、決められた時間内に行っていくものです。

仕事のペースには、人それぞれ違いがもちろんあります。

早い人もいれば、遅い人もいます。

ミスが少ない人もいれば、多い人もいます。

いろいろな要因が、仕事の成果に関係していると思います。



その中で、できる人と、できない人の差をどうすれば埋めればいいのか、最近悩んでいます。




できる人については

別に何も言いませんが、

できる人でも、今の状態で安心している、現状維持でいいと思っている人は

私は劣化へ向かっているだけだと思います。



もちろん、年齢や疾患などにより

現状維持が困難なケースはあります。

そういうケースについては別問題ですが

現時点でもっと上へ目指せる状態にいるのに

より高みへ、自分を伸ばそうとできない人に対して

苛立ちを感じることが最近あるということです。



それなりにできる人の現状維持はまだいいですが

残念ながら、なかなか仕事ができない人の

現状維持に対して、やるせないのです。

「ミスをしなくなった」

「遅刻しなくなった」

「健康管理ができている」


など当たり前のことができるようになったから

あたかも一人前の仲間入りだと言わんばかりに

努力を怠ってしまう人もいるのです。



そういう人に対して

どうやって指導すればいいのか

分からないんです。


その人のいいところを伸ばそうとしたり

相手を尊重して、言葉がけをしてはいるつもりですが

なかなか相手には響かないようで

ただ私が喚いているだけにしか見えないようです。




私たちの仕事は患者さんが中心となります。

そのような現場で

仕事ができない人は貴重な患者さんとの時間を逃してしまったり

患者さんに苦痛を与えてしまうケースもあります。

自分自身に余裕がなければ、人を看ることなんてできないと私は思います。


どこの現場もそうだと思いますが

根本的に看護師は足りていないです。

どんどん人材を増やそうとはしていますが

そう簡単にもいかないのが現実です。


そのような現状の中で

「人手が足りないから」

というのは


ただの甘えだと思います。

人が足りなくても

一生懸命病棟をまわしている看護師の先輩方もたくさんいらっしゃいます。



人が足りないのであれば

少しでも個々が成長し

カバーできるようにと考えなければいけないのではないでしょうか?




私の考えは、ただの理想論だとか、現実が見えていない戯言とおっしゃる方もいらっしゃると思います。



私はそれでもいいです。


たとえ戯言と言われても

自分がなると決めて、今看護師として働いて

自分が到達できるところまでは突っ走りたいのです。



自分で選んだ道です。自分の人生です。妥協して後悔はしたくありません。




そんなあほ丸出しのわたくしですが

今の病棟が少しでも良い病棟になるよう試行錯誤しているのですけど

なかなかうまくいきませんね。



う~ん。


愚痴というか

本当に自分勝手なことを、だらだらと書いていくだけになったしまいました。




何が言いたかったかというと・・・


葛藤が多いってことです。


できない人にちょっとイラついているだけです。



カンファレンス用の資料を作る合間に

言いたいことを言っているだけです。






なんにもまとまっていませんが

資料作りに戻るとします。







こんなしょうもないモノに

貴重な時間を割いていただき

本当にありがとうございました。




もしも、


もしも、



また機会がありましたら



あほの戯言を見てやってください。










本当に


ありがとうございました。







ではでは。