塾と塾生保護者の関係の真実! | 浜学園 国語科元講師 マーシャル先生のブログ

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浜学園 国語科の元講師です。

浜学園の元講師だから書ける浜学園の真実。

灘中に合格するために必要なこと。
受験生に接する親としての心構え。
等々、面白おかしく書いていこうと思います。

塾と塾生保護者の関係とはどういう関係だろうか。

それは協力関係ではない。

 

主従関係だ!

 

塾生保護者は塾の言いなり。

塾に何も言えないし抗えない。

 

 

塾の勉強=入試に合格する勉強であるはずだが、

現実はそうではない。

 

単に、

授業して授業料をいただいているだけ、

なのだ。

 

その授業は入試に直結しないというのがせつない。

 

 

合格するためには「合格する」勉強が必要。

なのに塾では「授業料のための勉強」

 

塾が志望校に合格させてくれる、と本気で思っているのなら、相当イタイ人ですねwww

 

 

小6にもなって、塾のカリキュラムってバ◯?

小6生は塾が1番儲かる学年。

 

灘中の冠模試が年に何本もあるあの塾。

その塾の模試全て受ける人は、控え目に言って情弱オブ情弱。

 

灘なんかは「難しいから特別授業」でガッポガッポ。

儲かります!

 

どこぞの塾が算数で煽りまくっていますね。

僕よりも皆さんの方がよく知っていますね。

 

希学園は西宮北口駅前に良いビルを建てましたね。

このご時世になんでビル建てられるんですか?

儲かっているからですよね。

 

浜学園の5号館。

僕の時代にはあの場所になかったですけど。

立派なビルですね。

 

 

浜、希、日能、馬渕、、、

やっていることはバラバラ。

 

何が信用できるの?

信用できるのは過去問だけ。

 

予想問題?

当たるかよ!

 

宝くじ1等に当選する確率でしょ。

知らんけど!

 

当たったところで誤差だけどね。

それだけで合否は決まりません!!

 

 

塾は受験生が志望校に合格する力をつける所であるはずだが、

現実は塾内テストの偏差値で放り込んでいるだけ。

 

サルでもできるお仕事だ。

 

 

志望校に合格しないのも成績が上がらないのも

保護者の責任が大きい。

 

塾の言いなりになるのは保護者。

(その)塾に通わせるのは保護者。

当然だ。

 

 

岩屋毅(敬称略)のことバ◯にできないよ。

この人、完全に中国の下僕でしょ?

 

この岩屋毅は恥ずかしい人間だけど、

あなたたちも同じだから。

塾の言いなりなんだから。

 

 

岩屋毅の恥ずかしい証拠はこちら。