ラジオで『この世界の片隅に』の話をしていました。第二次世界大戦時の広島・呉を舞台にした映画なんですね。当時の市井の人の目線から見た戦争を、詳細に再現しているそうです。観てみたいと思いました。ぜひ観ましょうね!

 

1945年8月、母は岩国に住んでおり父は関西に出張中でした。爆弾が落ち広島の事務所(千田町の工場か)と音信が取れなくなったため、父たちは「様子を見てこよう」ということになります。山陽本線は不通だったため市街へは線路伝いに歩いて入ったそうです。

 

さて、せっかく貰った時間なので、すこしは準備でもしてみようかな。

準備は少しされたのでしょうか。(k)