2018年・日本
ジャンル:邦画・ドラマ・エロティック
監督:三浦大輔
出演: 松坂桃李、真飛聖、冨手麻妙、猪塚健太、桜井ユキ
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鑑賞日:2022年6月15日
<あらすじ>
恋愛や女性に対する興味が持てず、無気力な毎日を送っていた青年が、
とある出会いから娼夫となり、様々な女性と関係を持ちながら、女性の欲望の奥深さを知り、探求していくお話
<感想&たわごと> ※ネタバレあり
いきなりのおっぱいシーンからはじまり、ツカミはOK(?)。
耳が聞こえない女性、
年上女性、
おしっこみてほしい女性、
夫とセックスレス女性、
夫がビデオカメラで撮影したい女性、
同じ娼夫で痛みを快感とする男性、
さらなる年上女性、
知り合いの女性、
などなど。
いろいろな女性がいろいろな欲望やいろいろな境遇を持ち、
いろいろなエロエロなことをしたりしなかったり。
リョウ(主人公)さんにも悲しい過去があり、
それでまたオーナーとの関係にも何かしらあり。
様々な人間関係もいろいろあり。
リョウさんはさまざまな経験を積み、成長し、性愛というものを知った(のかな?)。
そして摘発へ。
それから復活へ。
ということでおしまい。
もう少しいろいろあったような気もするけど、
みてから時間が経ちすぎていて、あまり覚えていなくてどうもねぇ。
おっぱいはたくさん出てきたことは覚えているのだけどねぇ。
【一言コメント】
おっぱいがいっぱい