2004年・ドイツ
ジャンル:洋画・ドラマ
監督:オリヴァー・ヒルシュビーゲル
製作:ベルント・アイヒンガー
脚本:ベルント・アイヒンガー
音楽:ステファン・ツァハリアス
出演:ブルーノ・ガンツ、アレクサンドラ・マリア・ラーラ、
   ユリアーネ・ケーラー、トーマス・クレッチマン

評価:星星
鑑賞日:2006年1月29日

<あらすじ>

ヒトラーが地下の要塞で過ごした最期の12日間を描いた作品。

<感想&たわごと> ※ネタバレあり

役者さんがヒトラーに似ているとかなんだとかで
話題になって見たのでしょうか?

刻々と追い詰められていくヒトラーの姿、
なるべくしてなったのか、そうさせられたのか…。
なかなか難しいところであります(適当)。

後ろ手をふりふりするのは癖だったのでしょうか?

ドキュメンタリータッチでずいぶん静かな作品だったと思います。

【一言コメント】
おもおもしや~、おもおもしや~