2002年・アメリカ
ジャンル:洋画・サスペンス
監督:D.J.カルーソー
製作:フランク・ダラボン , エリク・ラ・サル
脚本:トニー・ゲイトン
出演:ヴァル・キルマー、ヴィンセント・ドノフリオ、
ルイス・ガスマン、ダグ・ハッチソン
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鑑賞日:2006年1月9日
<あらすじ>
タレコミ屋として働く覚醒剤中毒のダニー、
その正体は悪徳刑事に妻を殺された恨みを持つ男トムだった。
彼はその悪徳刑事に接近し、復讐の機会をうかがっていた…。
<感想&たわごと> ※ネタバレあり
火事の中のトランペット奏者、背中の刺青がソルトン・シー。
このぐらいの情報しか残っていません。
話の内容がまったく思い出せず…。
なぜこの映画を見ようと思ったのかがよくわかりません。
【一言コメント】
つけ鼻の売人のプーベアがいたと思います